
mighty works music presents 「エノモトヨウヘイの ”勇気があれば大丈夫!!”」
act: The Wake Up Honey / air code / cubic / Hustle☆The☆Panther
夢あれ、愛あれ、に続く、大丈夫シリーズ (?) 第 3 弾は、cubic さん (うぅ。ごめんなさひ。) 以外の 3 バンドさんが
お目当て。 最初から全開で挑ませて頂いた (爆笑) ライブでした。
<Set List for The Wake Up Honey>
1. Rock and Roll Music (cover:Chuck Berry)
2. Welcome To The Rock'n' roll Show Time
3. A girl meets love
4. tomorrow tomorrow
5. CUTEに踊ろう!!
6. 運命の人
<Set List for air code>
1. HOT ROCK O'CLOCK
2. Get rock!I feel alright!
3. Oh! Dalin'
4. ボジョレ
5. Happy Birthday
6. 大きな声で
<Set List for Hustle☆The☆Panther>
※ ぶっちゃけ、「光の奥へ」 しかわかりません。(どっかーん。)
まずは、萌え度高しの 「ザ・ウエハニ」。
「ウエハニ」 の時の 「Rising my sun」 と 「tomorrow tomorrow」 はアタシにとっては同じポジションでどっちも好きな
唄なのだけど、 過去は過去。 今は 「進化し続ける彼ら」 を見つめていたいな、って気持ちでいっぱいです。
3 人が好きなのだよ。 何がどう、ドコがどう、そんな理由なんかつけられない。 とにかく好き。 アタシには 「引力」
を感じて、その引力に惹きつけられてる、そんなカンジかな。 遠くから応援してたいバンドさんです、はい。
(Kazuno くん以外のメンバーさんには怖くて話し掛けられないし、ま、丁度いいか。 ww (← へたれ 1 号だもん。))
air code さんに言いたいことはひとつもありません。 (あ"。「Lookin' for one!!」 の件は別ね。 wwww)
4 人の 「個」 が炸裂してて、だけどそこから違和感なく 「合」 が生み出されて 「air code」 になるオンステージ。
「自分のバンドのファン」 と知ってても 「だけど自分のファンではない人」 に冷たいアーティストさんが多い中、誰に
対してもとても細やかな心配りで接してくれるオフステージの 4 人。
別に、アーティストさんに優しくしてもらうことが目的でライブに行くワケじゃないし、個人的におハナシしたくてライブ
に通ってるワケでもないけど、オーディエンスも人間だからね。
少しでも優しくしてもらえばやっぱり当然嬉しくなるし、嬉しくなれば好感度はアップするし、好感度がアップすれば
また逢いたくなってしまうものだし、結果、メンバーにスルーされたり放置されたりするバンドさんよりもライブに通う
頻度が多くなる ―― つまり、そのバンドさんの優先順位高くなるのは、ある意味自然な流れだよな、と最近思う。
(アタシ自信がそういう目にあってる、ということではないので誤解なさらぬように!!)
....最後に。
ナイナイとフロアにいたら、Joyfull Joyfull (違) のシンイチくん (進一くんと判明。) がわざわざご挨拶に来て
下さいました....一瞬時間が固まるくらいの感動。
「挨拶に来てくれた」 それだけだったのに、この一発で完全にハメられましたね。
だって、ライブに行く決意、固まっちゃいましたもの!! (さて、スケジュールはどう調整するんだ? 自分??)
営業は意外と大事なんだな、と再認識した夜でした。 実力が伴ってこそだけどね。 (あ゛。言っちゃった。(汗))
【追記】
パンサのこと書くの忘れた...._| ̄|○
今回は、TP (Vo.) と HP (Gt.) と YP (Per.)、JP (Vo.) と FP (Ba.)、EP (Vo./Gt.) と KP (Drs.) の 7 人構成。
「光の奥へ」 がやっぱり好きーっっ!!!!
しかし、よりにもよってこの時期に発表してもらったワンマンがまたまた 9 月 30 日なんて....(号泣)
(去年は Hi-CLASS の DDD での 20 人限定ライブ、今年はナカジマノブソロナイト@チケ入手済。 うぇーん。)