
円形の後はナイナイと川崎に移動 ―― 目指すは 「いつもの」 Serbian Night。
(昔は、「川崎=チッタ」 だったけど、今は 「川崎=セルビアンナイト」 だね。うん。)
KAWASAKI “音天国” Vol.5 supported by “Squier by FENDER”
act: Junk Free R'x/BLACK PEPPER GROUND/The Wake Up Honey/32@ALL/MATRA/Brave Instrument
「Squier by FENDER」 が 「25th ANNIVERSARY 1982-2007」 で、入場者全員に Squier の T シャツをプレゼント
しちくりました。 わーい。 (← 「景品系」 を貰うのが、ヒトに何かをあげるのと同じくらい好きなアタシ。 wwww)
で、今回の 「お目当て」 だった 3 バンドさん (いや、もちろん DJ の 244 さんもお目当てではありましたけどね。)
のライブメモを、出演順にちっとだけ。
<Set List for The Wake Up Honey>
1. Welcome To The Rock'n' roll Show Time
2. A girl meets love
3. PASSION GIRL
4. tomorrow tomorrow
5. ファンタスティックランデブー
6. 運命の人
「tomorrow tomorrow」 と 「運命の人」 はやっぱり 「唄として」 大好きな作品だわ、って。
(この 2 曲の間に演奏ってくれた 「ファンタスティックランデブー」 は、「楽曲として」 好きな作品。
基本的には 「歌詞ありき」「唄ありき」 のアタシでも、それぞれのプレイに 「個」 を感じる作品は 「この音が聴けて
嬉しい! この作品、かなり好き!!」 になるということが最近判明。音が身体に入ってくるとワクワクしてきちゃう
んだよね。)
キレイで優しくて穏やかなオーラが見える彼ら、The Wake Up Honey ―― すごく魅力的なバンドさんです。
まだ荒削りかもしれないけど、ある種の引力を感じるバンドさんです。 ....上手にコトバにできないのだけど。
いくつか見てきたバンドさんたちの 「進化」 ―― 実力はどんどん底上げされてくる。
どんな世界の住人であっても、「技術的なモノ」 を身につけることは、「本気」 と 「最低ラインの時間」 さえあれば
難しいことじゃない。不可能なことじゃない。
だけど、自分の意思で変えることが容易くはないもの ―― 「天性のモノ」 に支配され易い部分、ってのはあって、
技術よりももっとステージの上で大切なのは、「人を惹きつける何か」 を持っているか ―― 「目が離せない」 と
思わせることができるか、だとアタシは思うから。
(ENO くんがセンターに移った途端、「3 人が 3 人共」 ここまでアタシを魅了するようになったのは何故なの??)
とにかく彼らは、逢う度にワクワクする、 「今」 見つめておきたいバンドさん。
もたもたしてたら置いてかれちゃうもん。 満開になってから見ても遅いんだもん。
SHY なトコも今だから CUTE で超 (・∀・)カワイイ!! (← 「カワイイ」 は誉め言葉だよね?? (汗))
See you again soon!!!!
<Set List for BLACK PEPPER GROUND>
1. Get Rock☆ウェイター
2. ラブ&ピース
3. アメニモマケズ
4. 深紅の招待状
5. 宇宙少年
「深紅の招待状」 は、Jx くんが初めて作った唄だとか。
かなり好きですね。かなーり好きですね。 こういう作品を生み出せる彼という人をもっと知りたいと思っちゃいます。
(アタシの中で Jx くんは、ぢつは 「4 人の中で一番暗いヒト」 で、「この人絶対 A 型だわ。」 な人。 彼とツヨシさん
は、アタシの中で凄くイメージが被るんだよね。 陰と陽、どっちの世界にもいる人だな、って。 アップダウンとか、
結構激しい人じゃないかな、って。) ← あくまでアタシの個人的主観なんでクレームは受け付けません。 wwww
ザ・ウエハニ (だから、ホントに言いにくいんだってば!!) さんの 「ファンタスティックランデブー」 同様、彼らの
「宇宙少年」 もイントロ聴いただけで 「わーい。」 って思っちゃうくらい 「楽曲として」 大好きな作品ですね。
(唄として好きなのは 「アメニモマケズ」 とか 「バイバイ」 なのだけど、ね。うん。)
↑ もちろん、何度も言うように 「トワイライトレビュー」 や 「砂まじりオレンジ」 とかも好きよん。
音と音の重なりっていうか....単品の音が重なることで相乗効果が出る。 加算じゃなく乗算 ―― 累乗算になる。
「個」 の音がそれぞれに気持ちいいのに、重なって更に気持ちいい音になる。
うごー。また聴きたくなってきたぞ。 wwww
んでもって、「ボクノウタ」 にいつの間にか脳内変換されちゃってた (どっかーん。) 「キミノウタ」 もまた聴きたい!!
聴きたいんだよーっっ!!!!
<Set List for Junk Free R'x>
1. My story
2. ※申し訳ありませんがまだ本タイトルが決まっておりません。m(._.)m
3. Try jump
4. Treasure
5. Joyfull
en. FREE so free
ハマエボ後夜祭でやっと逢えた Joyfull Joyfull さん (だから違うってば!!) との再会。
前回頂いた音源も結構ヘビロテしてたし、かなり楽しみにしてたんだけど....やっぱり良かった!!
「Treasure」 がすごく好き。 誰の唄か判明しないのに (爆) アタマの中でぐるぐるしてた 「Joyfull」 もやっぱり好き。
アンコールに演奏ってくれた 「FREE so free」 も好き。 (あれ?? 結局、「何でも」 好き???? (謎))
ナイナイと一緒に廊下にいたらボーカルの彼に遭遇 ―― 「シンイチ」 さんと判明。
嗚呼、これでもう 「Joyfull Joyfull」 呼ばわり (なんか、既にこの名前が脳内占拠しているのだが。 ww) するのは
ヤめられるわ....多分....Hopefully。 (ぢゅっどーん。)
まっすぐに前を向いてる瞳も心地いいし、とにかくアタシの中では今、人気急上昇ちうのバンドさんだす。
あの唄やこの唄も、音源から抜けてどう響いてくるのか、どんな風にナマ唄が伝わってくるのか興味津々。
また逢いたい!! また逢いたい!!! また逢いたい!!!! (← 既に危機的状況。 wwww)
そんなこんなで、初めての音天国体験は、シアワセのうちに終了。
No Music, No Life ―― No Live, No Life.
まだまだこの場所を捨てられそうにはないわ。 引退できないぢゃん。 まぢヤヴァイぜ...._| ̄|○
【φ(.. )メモメモ】
↓ 始まる前にナイナイと二人で 「大戸屋」 さんでお茶したの。
お茶バー@262 円 (左) も、季節限定の桜の杏仁豆とうふ@241 円 (右) もどちらも美味でした。わーい。