『どうしよ、どうしよ、どうしよ....』
(え"? それ何??)
(....あ゛。ちなみに 「打つの遅いから」 と言われて 「み。」 が 「な。」 の発言をタイプしている最中です。
この作業を世間では 「ディクテーション (Dictation)」 と言います。要するに聞き取りタイピングです。)
『今日は、air code さんのライブを聴きに行くようになった後に
air code さんに対する認識が変わってから初めてのワンマンだったので
個人的にはドキドキしながら聴きました。』
(....照れてないで早く次!!)
『始まってからは、あっという間にステージに惹き込まれてしまいました。 (はぁと。)』
(よし! 次!!)
『結果として、今日もシアワセになってしまいました。 (はぁと。× ∞)』
(「アルアル」 もとい 「ナイナイ」、もう少しだ、頑張るんだ!! えいえいをーっっ!!!!)
『えっと....』
(「えっと」 はどうでもいいから次! 頑張れ!!)
『欲張りかもしれないんですけど、早くまた次のライブが見たいです。 (らぶ。らぶ。らぶ。)』
さて、これを 「アホな子」 (← 本人曰く。) あるいは 「不思議ちゃん」 (← 彼女の愛するベーシスト曰く。) に
思われないようにひとつにまとめるのがこちらの P であるみぃみ。のおシゴトです。
えいえいをーっっ!!!!
<追記>
ちなみにこりは、「いやがらせ」 ではありません。
ライブの最中に、それも MC の最中に、ヒトの胸を平気で 「にぎにぎ」 した彼女に対する 「りべんじ」 です。
いや、ライブ中に、それはアリエナイですから....多分。 (← 「多分」 ぢゃなく 「確実に」 ないダロ....)
(ま、自分のライブのオフステージではないといえ、アタシの胸に両手を置いて 「ここが●●で▲▲」 とノタマイつつ
涼しいカオしてるアーティストさんよりはマシなのかもしれませんが。ww)
↑ ちなみに、両名ともアタシが普段 「↑の下着」 をつけていないのを知っていての犯行です。 おまいら有罪決定。
<追記(2)>
ちなみに、某氏に 「不思議ちゃんだよね。」 と言われたらしい彼女は
「アタシよりも “不思議ちゃん” に “不思議ちゃん” って言われた....(鬱)」 と嘆いておりますが
アタシにしてみりゃ、二人ともどっこいどっこいの 「天然キャラ」 でつ。wwww
君たち、なんか似てるよ、ん。