ぶっちゃけ、ね。
現実世界でも非現実世界でも 「俺以外のヤツに惚れるオンナはダメだ。」 系の 「SOUL のちっちゃいオトコ」 より
「俺、負ける気がしないもん。」 とか堂々と言ってのけたりしちゃう 「余裕のあるオトナのオトコ」 のほうが好きなんだ。
(実際にソレが、はったり、だとしても、だ。wwww)
だから実際、別のアーティストさんと話してる時に、不機嫌オーラ出まくりだったり急にソッケなくなるヒトたちより
極上の笑顔を見せてくれたり、嬉しいって言ってくれたり、ご機嫌オーラが出てるって思わせてくれるヒトたちのほうに
また逢いたくなっちゃう自分ってのは、至極アタリマエ、なのではないか、と。
結局、楽曲としての価値が自分の中で同じレベルだとしたら
後はどれだけ 「心地よくいられるか」 「シアワセを感じられるか」 がキーポイントなワケさ。
ナンバーワン、オンリーワン、それを望むのがホンネとして当然だとしても
「気が多いよね」 とか言われたってハナシを聞けば、「自分に言われてなくても」 正直アタシは萎えてしまうワケさ。
最近、このメンバー苦手とかが増えてる自分にちょっと鬱。
バンドとして好きでも、性格とかオーラが苦手なメンバーがいたりとかって事実にちょっと鬱。
だから、「メンバー全員が大好き」 なバンドさんに比重が行ってしまうんだろうなぁ....
ま、オーラの見えない距離から見てるのが一番平和ってことかもね。うむ。