
昨日の air code さんライブに引き続き、TRIPPER さんワンマンのためにまたまた Serbian Night に向かう途中
タワレコ渋谷店さんにて、予約した残りの 2 枚の CD 引き取ってきました。
これで、缶バッジ 4 色こんぷりーと!!!!
(そんなに集めてどうする、とかは訊かないこと。 マキさんへ強引にプレゼント、みたいなのがあるのよ。ww)
とりあえず、「REVOLUTION」 という音源を入手したりしてから早 1 ヶ月。
ずっとずっとコトバにしようとしてたんだけどなかなか難しくて
でもとりあえず、全国発売 (Dec.24, 2006) 後には mixi で レビュー書こうとは思ってて
なんとなく文章にはできたんだけど、何か足りてなくて....さ。
でも、ふと、降ってきたんだよね。
レビューアップした後に、ふと。
彼らは、省吾や世良くんみたいな 「永遠の少年 ―― 万年少年」 で
彼らは、そうだ、「飛びたい」 んだ、って。
29 日のライブを観て、それは更に強いイメージに変わり、アタシを納得させてくれた。
そのイメージを抱いたまま iPod の中の唄を聴いてると、妙に納得できてしまった。
そして、溢れてくるここ 7 年にわたる記憶....リンクする気がするたくさんのコトバたち。
彼らだけじゃなく、アタシがアイするアーティストさんみんなが
ステージの上の彼らだけじゃなく、それを見つめる僕たちみんなが
飛びたいんだよ。きっと。
高く、高く。
叶っていない夢の先
叶ってしまった夢の先
きっといつもその先の先にあるのが 「高く飛ぶこと」 なのかもな、って。
意識してても、してなくても。
だから、夢が叶ってしまってもまた次の夢を見てしまう。
達成感・満足感をその瞬間に感じても、次の何かをまた求めてしまう。
足りない何かを探す旅に出たくなる。
「高く飛ぶ」 その究極の夢に少しでも近づくために。
You wanna fly high?
<追記>
ついでに、この前隆之介と行った時には品切れだった 「ムック」 の方のピンバッジもあったので買ってみました。
隆之介だけに内緒であげるしかないな。うむ。