とりあえず、年内にアップしておこうって思って書いてみた。
ミクってないオトモダチも多いので、いちおーね。 ん。
アタシ、ホントに彼らにメロメロなのかもね。wwww
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<2006年12月28日 18:37>
音源化を願い続けていた 3 曲目 「大きな声で」
出逢いで鳥肌モノだった 1 曲目 「REVOLUTION」
音源入手後に多分一番ヘビロテしてる 2 曲目 「Lookin' for one !!」....
Fender 生誕 60 周年記念のイメージソングに選ばれた 「REVOLUTION」 の評価は
もちろん高いのでしょうが、どれもベストチューン。
ラブソングでも、エールが聴こえます。
ラブソングなのに、応援歌に思えます。
air code です。 VIVA!です。 BRAVO!です。 Love Fender!!です。
(意味不明)
少年から男性への metamorphosis。
その線上にある時期が 「青春」 なのかな、と。
その上でいつまでも少年のココロに鍵をかけずに
胸に熱く抱いたまま生きてるのが 「万年少年 = ロックンローラー」 なのかな、と。
その姿に憧れを抱きつつも 「日々のセイカツ」 に追われてたり
彼らの楽曲や発するコトバたちに反応し
共感する気持ちを沈められずにいたり
ドコかである意味自分を投影させてたり....
そんなのがライブハウスに通うような人間なのかな、と。
「ロック」 は、多分 「生き様」 で
社会からは少しだけ 「はみ出してる」 生き様で
夢が叶ったとしてもきっと
すぐに次の夢を見たくなってしまうから
彼らも
彼らに憧れ続けてる僕たちも
ゴールなんかない旅を続ける永遠の旅人で
永遠の夢追い人なのかもしれないなぁ.... と。
そんなことを感じさせてくれたマキシでした。
万年少年の彼らに完敗です。
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