★ the loud function on 2006/DEC/16 | 踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)

年内最後のラウドは、「下北沢」 屋根裏。 (渋屋根だと思ってたのだけど違いましたね。 (冷汗))

子守の後、ラウドのライブのために怪獣たちを捨てて家を出て、ハコ入ってハコ出て (この間わずか 45 分)
みんなが忘年会を終えたばかりだという 440 方面に向かって 「感動の」 再会を果たし、軽く茶会。
(何年も経ってるのに、このメンツで名前が変わった (違う意味での変化ですが。ww) のはアタシだけかい!!)
下北で別れてアタシはひとり、俺天オールのために高円寺へ。

忙しい、だけどシアワセな夜でした。

Dec.16@Shimokitazawa Yaneura

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1. 三次元メランコリック
2. We had no freedom here
3. Reincarnation
4. ハヘン
5. 残像(インスト)
6. さすらい
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やっぱり、「三次元…」 は何度聴いても好きだと思える唄だな、と。
「残像」 も見惚れちゃったいました。 冴えてたってカンジがするし、あのアグレッシブなカンジも好きです。
「さすらい」 がラスト、ってのもシアワセだったかな。
どの唄ももちろんそうなんだけど、特にこの唄は、ポセくんの声質にとてもとてもフィットしてる気がする。
彼の声がこの唄を更なる高みに上げてるカンジがする。
他の誰がこの唄を唄ってもきっとアタシには響かないだろうなって思える。
それがアタシにとっての 「さすらい」 かな。


やっぱりポセくんは影にはなれないヒトだな
脇役じゃなく主役の似合うヒトだな と改めて。

そんな彼にベースを弾かせた彼はあっぱれです。
あっぱれな彼の 「兄ゴコロ」 に応えて、初ベースをさくっと弾いちゃったこの彼ももちろんあっぱれです。
VIVA、Charengers!! BRAVO!!!!


そして今の願いはひとつ。
「早く次の音源が手に入りますように。」


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