ま、いっか。好きだけど それはウソじゃないけど セイカツの中に存在してなくても 救いがなくてジンセイ真っ暗、なんてコトにはならないだろうし 欠落に対するノスタルジーが多少あったとしても 別の何かでそれを埋める日々はすぐに来るだろうしね。 ケセラ・セラ。