「あのヒトの」 ラッキーもアンラッキーも 「じぶんの」 ラッキーとアンラッキー。 | 踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)

うろうろとミクってて偶然目にした日記があって、コトバにするチャンスもらったんでこれ書いてます。
Thanks, God.

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Wat Si Chum's Buddha Hand in Sukhothai

ご存知の方もいらっしゃると思いますが自分、小学校教諭の免許ホルダーだったりするんですね。(驚)
(実際に小学校の 「パソコンの先生」 として半年の間 4 校の教壇に立っていたことや
教育センターの指導員として児童・生徒・教員にパソコン教えてたことまであったりして....wwww)

↑ 学校関連でのアタシは、みんなが思うアタシとは違うヒトなのだよん。 化けるのが上手いらしい。ww


ま、で、ね。

心理学とか哲学みたいな 「自分解析系」 (← 伝わる??) の科目、倫社の時代から好きだったんですわ。
好きだったこともあって、結構真面目に勉強したんですわ。
遠い遠い記憶の中、今でもちゃんと覚えてることや
それをベースにとりあえず (「とりあえず」 かよ...._| ̄|○) 実践してることなんかもあるんですわ。
今回はそのおハナシを少々。



「潜在意識は否定形を理解できない」 とか
「潜在意識の主語はいつも一人称」 とかってハナシ、聞いたことあるかしら??

潜在意識の特徴の中でアタシの記憶にあるのはこの 2 つだけなんだけど (どっかーん。)
自分が発するコトバ、が自分の運命を決めてるんだよね。
(コトダマ、は存在するのだ。うむ。)


「失敗してはイケナイ」 というネガティブなコトバより
「成功する」 というポジティブなコトバを使うほうがいい。
「失敗してはイケナイ」 は、否定形を理解しない潜在意識下では 「失敗する」 イメージに変換されちゃうから
失敗する方向に自分で自分を仕向ける結果になっちゃうのだな。

そして

「あの人が失敗するといい」 なんてイメージを抱くより
「あの人が成功するといい」 ってイメージを抱ける人でいたほうがいい。
「あの人が失敗するといい」 は、主語が一人称になってしまう潜在意識下では 「自分が失敗する」 イメージに
これまた変換されちゃうのだわ。



あの人が笑っていて
自分も笑っていられたらシアワセだよね。

「いつもみんなが笑っていられますように。 」