★ Boyz II Men on 2006/OCT/24 | 踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)

velfarre on 2006/OCT/24

“The Night Before” です、“The Remedy” 発売前夜です、日本先行発売です。
“YOU HAVE A CHANCE TO SEE US” だそうで、確かにチャンスをイタダキマシタ、はい。 Ta!!

国内潜伏中の時には洋楽をほとんど聴かなくなってしまったアタシですが、洋楽は嫌いじゃないのです。
New Zealand じゃ UB40 のライブとか連れてってもらってたし、London で Hanoi Rocks とか観てるし、
New York じゃ CBGB (嗚呼、ホントに月末で移転らしい...._| ̄|○) とか行ってたし。
(以前に、「More Than Words」 をカヴァーしてくれたアーティストさんがいて、終演後に 「嬉しかった。」 と
伝えたら 「だと思った。ww」 と反応された記憶もあります。 どうしてバレたのかは今も謎のままですが。)

ま、だから、Show Case Live に応募してみたワケですが、あらびっくり。ご招待券が到着したワケです。(驚)
出発のシタクもまだしてないのですが、その BBMC Presents Boyz II Men Show Case のライブメモを少々。


New Zealand に住んでいた時に買った 「II」 という彼らの 2nd Album が彼らとの最初の記憶。
そんなこんなで 「On Bended Knee」 が聴けるといいなと少しだけ期待してたのだけど、2 曲目でBINGO。
(「I'll Make Love to You」 もモチロン好きだけど、比べちゃうと 「On Bended Knee」 が好きなのだわ。)
彼らの唄を全部知ってるワケじゃないのだけど (← 地雷??)、たまたまコーラスまで知ってた
「End of the Road」 を唄ってくれちゃったから、嬉しさ倍増。
この 2 曲の間に、新譜 (2 months で出来たとか言ってた。) から唄ってくれた 「Perfect Love Song」 も
彼らのコーラスの美しさを楽しめる楽曲でしたん。


しかし、カラダがあったまるのに時間がかかるのは日本人気質なのかしら??
最初はちょっとオーディエンスの反応が鈍かった気がします。
英語での MC のレスポンスにタイムラグがあるのは仕方ないんだろうけど、それもちとセツナかったです。
(歌詞は聞き取れなくても MC は聞き取れちゃうんで、反応がみんなより 1 テンポ早くなっちゃうのね。
「わーい。15 周年だー。」 のタイミングで空気が 「....」 のままだったんで、ちとセツナかったの....)

とにかく、うむ。 短時間なのにすごい存在感でしたよ。 ええ。
いっぱい刺激されてきました。
嗚呼、早くあっちでライブミュージック聴きてーっっ!!!!

Boyz II Men www.bbmc.co.jp

んでもって、↓ が今日唄ってきたコーラス。 (PC で読む方法は考えて下さひ。ww)
意外と憶えてるもんだねぇ....wwww

♪ Although we've come to the end of the road
  Still I can't let you go
  It's unnatural, you belong to me, I belong to you ♪♪
~ from "End of the Road" by Boyz II Men ~


http://www.bbmc.co.jp/music/boyz/boyz_top.html