【βακα..._〆(゚▽゚*) 全開
“HECHO EN MEXICO” アルバムメモ】
やっぱり最初に惚れた 「夏の午後」 が一番のお気に入りで、「Roadside Stone」 も 「貝殻」 も好き。
「カドノミセ」 も 「友達」 も捨てがたいし、「ラテンな唄たち」 もポップでラテンな具合が悪くないし....
ええ、ヤヴァイくらいにヘビロテちうですよ。 初恋のヒトですからね、やっぱ。(どっかーん。)
「志を果たしていつの日にか帰らん」 (from 「故郷」) とか聞くと、「Ummmmm....」 とかの気持ちも沸くけど
彼がこの 2 年半にあっちで得たものが詰まってるアルバムだと思います。
吉田くんの中で 「引き出し」 が日毎に増えてる、それが伝わってくるアルバムってカンジ。
メロディーラインは、至ってシンプル。 コード進行に忠実なカンジで、永遠に愛される 「普遍さ」 を感じるかな。
でもやっぱりベースは 「吉田一休」 色をしてて、それにあっちでの日常、「ラテン」 色が加わってるカンジで、
迷いみたいなものは一切感じなくて。
(以上は 「アタシの」 主観で、君の想いを否定するものじゃないので念のため。)
時に、「日本人である自分」 を意識し、日本という遠い 「故郷」 を想い出し、文化の違いに戸惑いつつも
吉田くんはあっちで 「メキシコでのセイカツ」 を楽しんでる。
日本にいたら絶対に経験できない、「祖国じゃない場所での暮らし」 は、「異文化という日常」 の中にあって
「??」 で 「!?」 で 「!!」 な毎日。
そんな毎日を楽しみながら、シアワセのうちに暮らしてる。多分....きっと。 ん。
(畜生、アタシも NZ に還りたいぜ。)
♪びば~ びば~ びば~ びっば め・ひ・こ~♪♪
↑ この唄、まぢ 「メヒコ」 を端的に表してると思う。あっち行ってみたらきっと納得なハズ。 wwww