
無限放送 12@Que は、最強 3 ピース。 (あれ? またまた地雷踏んだ??)
かおりちゃんが大好きな騒音寺との 2 マンだったので本気で楽しみにしてたのに、結局開演には間に合わず。(涙)
ま、1 曲も間に合わないなんていう最悪の事態だけは避けられたのでヨシとしませう。 ....うぅ。(号泣)
パワフルなのにワイルド (ワイルド過ぎるのはちと苦手な Sandy ざます、はい。) じゃない。
オーディエンスとの一体感も凄くて、「みんなで」 楽しんでいるカンジ。
「みんなで」 楽しまれてしまうと 「自分だけ」 置いてかれた気分になって引いちゃうってパターンが多いんですが、
それがなかったですね。
むしろ、その 「みんなで」 楽しんでる姿が微笑ましくて、「すげー。(呆)」 みたいな??
この、部外者が置き去りにされちゃうライブ、と、部外者なりに楽しめちゃうライブ、の違いは要再考。
とにかく、ん。 逢えてよかったです、はい。
....で、無限放送 12。
井垣さんを EIJI (thirbe, Unlimited Broadcast) & マサシ (thirbe, スリークウォーター) が支えるワケですよ。
こんなシアワセがあっていいのでしょうか?? (あ、やっぱイロイロな意味で地雷踏んでるな、きっと。(大汗))
EIJI さんはアイモカワラズ、あのマスクであの指で、なのにあの音だし
マサシくんは EIJI さんといると (たまたまなのだろうが、ソウルスミスの時も、サーブの時も同じだったからね。)
いい意味での緊張感を抱きつつも、いい具合に肩のチカラが抜けてて、頑張り過ぎずに楽しんでるカンジだし
井垣さんは、いつも通りの 「ウレシイ」「タノシイ」「ダイスキ」「シアワセ」 オーラを満載しつつも
きっと多分 「EIJI さんゆえに」 いつにも増して 「やんちゃ」 全開、「俺が楽しまなくて誰が楽しむ」 モード全開。
どのシーンの 3 人も見逃したらもったいない、そんな 1 時間だったワケです。
「DEAR MAN」 聴けちゃうし
(センター右寄り、のポジションを確保した時点で 「みんなに」 どうして左に立たない? と突っ込まれました。ww
アタシ、いつも EIJI さんガン観してるらしい....Noooooooo!ウソよーっっ!! と思ったけど後で納得。
メンバーが違えど 「EIJI さんチェックの時間」 が自分史上一番少ないステージだったもんね。(どっかーん。))
「ピストル」 聴けちゃうし
「春夏秋冬」 聴けちゃうし....嗚呼、嗚呼、嗚呼。
壊れるもの、止まるもの。
壊れたままのもの、止まったままのもの ―― 再結晶するもの、違う形で動きを見せるもの、新たに進み出すもの。
この前みたいな 「2 年半待ち続けた意味のあるライブ」 もあれば
こんな 「新しいカタチでの再開」 もあって....ん。
終わりのないドラマ、現在進行形のドラマ、そんなものの目撃者でいられるジンセイ、捨てたもんじゃない。
日々精進。
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