
2006 年 9 月 8 日、渋谷屋根裏 ―― ケセラの初企画
“Quesera Spunky Roars PRESENT'S ROCK'N ROLL PARTY 『Trinita-Blues』 トリニタ ブルース” に参戦。
ライブを思いっきり楽しんで、イキオイ余ってそのまま朝まで飲んでしまひました。wwww
だって、ホントに楽しかったんだもーん。 (← いい加減にしろ、トシを考えろ、自分、ってんだ。(どっかーん。))
で、だな。
ハコに入ってまず 「いやん、コジャレてるわ。(驚)」 と思ったね。
タケオくんのセンス炸裂、ってカンジですわ。
(「■ジャケが好きなアルバム or シングル」 として挙げてるけど、アカイロのジャケはまぢ好き。
彼がデザイン担当してるのさ。うむ。)
んでもって、メンバーに確認して (苦笑)、正しいと判明したセットリスト。

(「スタートアップ」 は数えてない 「みぃみちゃん。的」 には全 11 曲のシアワセなセットリストである。)
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① バタフライブギ
② アカイロ
③ ベアトリーチェ
④ See the Sea
⑤ ルーレット
⑥ 新曲 (なんかねぇ....「星が降ってる」 イメージが降りてきた唄だったよん。)
⑦ レイヴ
⑧ Gouldie's Bird
⑨ 月が叫び出す頃に
⑩ Western Carnival
en) キングサファイア?
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アンコールの 「キングサファイア」 だか 「キングサファイヤ」 だか 「キングエメラルド」 だか (自爆) は
初めて聴いたんだけど、違う色のケセラを見せてもらったカンジがしてちと感動。ちと安心。
ケセラは 「ケセラ色」 に終始したいのかな、って思わなくもなかったから、「嗚呼、一色じゃないんだ」 って
思えたのは収穫だったし嬉しかった。ん。
(↑ 酔ったイキオイでそれをオカノくんにアツく語ってしまった痛い 「みぃみちゃん。」 さ。wwww)
とにかく、ナニを今頃、ってカンジのライブメモですけどね。
ステージの上、4人が楽しそうだったのがよかった、あの時間を回想しながらそう思います。
(「エロギターっっ!!」 って叫ばれて、スナオくんが苦笑してたのがすごく印象的。
ステージの上、どんなカタチであれ (苦笑) 笑った彼を初めて見たからね。うむ。)
それと、MC。
いつものフジイくんの楽しい MC もそうだけど、やっぱり次に唄う唄がどんな経緯で生まれたか、
それを聞くことができると 「ファンとしては」 嬉しいんだよね。
「そっか、そういう唄だったんだ。だから○○なんだ。」 っていう発見や
「やっぱりそうだったんだ。」 っていう認識。
そういうのを重ねて、楽曲に対する思い入れ、って強くなっていくから、さ。ん。

5 年後の彼らに期待してる、って Misa ちゃんは言う。
経験値の高いバンドさんばかり見てる彼女の言ってることはすごくよくわかる。
でも、進化し続けてるなと逢う度に思える彼らってのを 「保護者のような心境で」 (どっかーん。)
見て痛い (← 嗚呼、痛い。) もとい、見ていたい....そう今は思えるから。
とにかく、ね。
フジイくんにも想いを伝えられたし (わーい。)
オカノくんとスナオくんと 「音楽談義」 できたし (わーい、わーい。)
やっとやっとユージくんともおハナシできたし (感涙)
タケオくん分の貴重な 「WANTED」 も頂けちゃったし (号泣)
朝までずっと楽しくてシアワセな 「ケセラ企画」 でありましたのことよ。ええ。
だから、早くワンマン演ってくれよーっっ!!!!(懇願)
http://happy-sunny.com/quesera