
帰国後の初ライブは、姫と参戦した加藤卓雄@O-Crest。
(COUNTERS も一緒に観れたってのに、帰国日当日の air code @ 7th にはやっぱり行けんかった...._| ̄|○)
浴衣着てたからタダで 「かき氷」 食べさせてもらえたし (シゴトが休みで家から直行だったので着て行ってみた。)
サブステージ出演とはいえ 「× 2」 だったし、「汚れた手」 も聴けてしまったし (バラッド好きなのだ。)
最後にセッションやってくれたし、帰国後の 1 本目としては、まずまずの出足。
で、オフィシャルによるセットリストが以下の 6 曲。
- 1st STAGE -
1. 繋いだ右手は(仮)
2. 土瀝青は乾いている
3. 疾走 -Thru and Thru-
- 2nd STAGE -
1. 残骸 -The Wreckage-
2. 汚れた手
3. 新しい夜明け -NEW DAWN-
やっぱり見えた、天空までまっすぐに伸びる一筋の光。
祈りだ。 このヒトの唄は、やっぱり 「祈り」 だ。 「癒し」 を超え、それは 「祈り」 だ。
「加藤卓雄」 としてのソロのステージには特にそれを強く感じる気がする。
正直、もっと長く聴いていたいと思った。 その世界にもっともっと浸っていたいと思った。
....癒されたいと思ってるってことは疲れてるってこと?
http://www.394mg-records.jp/takao/