
(今回、タカオさんしか聴いてません。ずっとオハナシしておりました。対バンさんには申し訳なかったです。)
ま、とにかく。
ソロワークでの 「奇蹟の光」 が聴けたんです。
スリークウォーターに出逢ったあの日、「また聴きたい」 とどの唄よりも思わせてくれた唄が聴けたんです。
それが最後の 1 曲だったんです。願いが叶ってシアワセだったんです。
(終了後、ともちゃんが気を遣ってお誕生日だったことをタカオさんに言ってくれちゃったので、タカオさんが
“Happy Birthday to You” を唄ってくれちゃって、見事パッキーンと固まりながら聴いてしまったワタクシ。
Anyway, タカオさん、ともちゃん、どうもありがとでした。
また、お逢いできた
31 日に参戦を決意イタシマシタ。えふすさん、ポセさん、宜しくお願いしますです、はい。)
で、やっぱり、加藤卓雄 = 文学。
アタシにとっては、一度でいいから、「歌詞の字づらを追いながら」 ライブに参戦してみたいアーティストさん。
音と文字のコラボレーション ―― きっときっと、今より深く刺さるだろう。もっともっと、噛み締め、味わえるだろう。
とても高い場所。とても美しい時間。癒しで、祈り。それは、一度でいいから触れてみたい憧れの世界。
とにかく、ね。
加藤卓雄の外見を見つめるのではなく
加藤卓雄の内面を ―― 唄に込められた数え切れないステキなものたちを
もっともっともっと受け止めたい。
そして、ルックスやスタイルがステキ、ってことじゃなく (嗚呼、アタシもすぐに言ってしまうんだけど。)
唄の ―― 詩の、メロディーの、声の、音の、ステージングの....その魅力でこう感じることができたの、
それを伝えたい。
ステージの上に君がいる、そのシアワセを伝えたい。
何かを否定するツモリはないのです。
だけど、オフステージよりもオンステージ。
君のオーラはそこでこそ輝くと僕は心から思うのです。
....これがアタシの、My 5 Days ― Day 4。
http://www.3quarter.net/takao