As a Witness (1) | 踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)

GARAGE@下北沢


捨てても捨ててもすぐに 「音楽以外の余計なもの」 で埋まってしまうココロのハコが
アタシを責めて苦しかった、前回のライブ@八王子

ベクトルが合わない身体とココロは、アタシを違う場所に連れて行こうとして
「ステージだよ、逢いたかった人たちのステージだよ....」
自分にそう言い聞かせて眺めるステージは、とても遠くて悲しくて
初めての感覚に戸惑って、いたたまれなくなって、逃げ出したくなって。

(今考えると 「痛かった」 んだろうね。 でも、理由とか知らなかったから、とにかく苦しくて、さ。うん。)

だけど、昨日のライブでは大丈夫だったの。
もっと感じていたい、そう思えるライブだったの。
だからとても、シアワセだったの。




「夜明けのコーヒーのような方が,夜の闇から朝日が生まれるような歌を歌っておられました。」

昨日の GARAGE、マキさんにも見えたのかな。
光が。祈りが。そこにある救いが。

今日の 「とりあえずのピリオド」 が 「カンマになること」 を祈ってくれてる彼女に感謝しつつ
宇都宮まで目撃しに行ってきます。

God bless us always,