I love you, I miss you....I need you. | 踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)

「大好きだよ。」 とか
「逢いたいよ。」 とか

そんなコトバに嬉しくなってしまうのは
(それはきっと僕だけじゃなく。)

深層じゃ誰もが必ず
(それは神様のお迎えを心待ちにしている僕も含めて。)

「君を忘れたりなんかしてないよ。」
「僕には君が必要なんだよ。」

結局はそれを確認したがっていて
(意識の外であっても、きっと。)

自己の存在を肯定してくれる人間がいるという事実を ――
忘却の彼方に吹き飛ばされてしまう、ちっぽけな自分ではなく
此処に存在ることが赦される自分であることを

端的に表現してくれるコトバだからなのかもしれない。




逢いたいよ。
大好きだよ。
君を思い出す、僕なんだよ。