It's sharing.「彼」 と共通のコトバで話せる人と 想いの一部とはいえシェアできるシアワセを体感。 エネルギーなら 徒労や疲弊でなく 創作や表現やそのための切磋琢磨に。 時間なら 誰かのためでなく 自分自身のために ―― 救いに変わる、みんなの未来のために。