中華街で中華を大いに食べるのです。
中華街で大久保海太を大いに語るのです。
中華街でみんなで大いに楽しむのです。
そうウタった、大久保海太コミュ@mixi のオフ会に出席したのは日曜日。
税込 1980 円の 「オーダー式」 中華食べ放題を 6 名 (♂× 3 + ♀× 3) で食してきました。
割り込みスケジュールなのに断れなかった、上司の家での 「新年会 w/ 近江牛のしゃぶしゃぶ&タタキ」 にカオ出し
してからの参加だったので (カオ出した、とはいえ 2 時間いましたから、食べましたよ。舌でとろける特上近江牛!!)
企画時に予定してた量 (ww) は食せませんでしたが、それでもデザートをめいっぱい食べてきました。うふ。
(で、確かに、実費で払うことを考えたら絶対に損はしてないってレベルまで、大いに食べ、大いに楽しんだのですが
クチが 「大いに食べる」 ほうに使われてしまって 「大いに語る」 ほうがオロソカになってしまひました。嗚呼。(T T))
そんなこんなで結局、“2 時間強 ww” 食し続け、20 時に閉会して、石川町から横浜へ全員で JR 移動。
時間切れの まさひろ と ヒメちゃん に構内でバイバイして、西口の高島屋前へ。
どうしても見たかった 「かっつんのいるフロウズン」 での最後のストリートライブに参加してきました。
2 月 3 日の、かっつんのフロウズン卒業ハコライブに、清一さんの 49 日で行けないアタシにとってはこれが
「かっつんのいるフロウズン」 のラストライブで。
(とじゃ。、あさみちゃん、えりちょ、つきあってくれてありがとう。嬉しかった。ホントに。ん。)
あれは去年の4月の終わり。
生まれて初めてのストリート体験 ―― それが彼らのストリートでした。
マイクを通さずにダイレクトに聞こえる音と唄声。
伝わってくるものが違う、その距離感がシアワセでした。
ライブハウスでは「ステージの上」にいる人たちが
客席とスーテージという隔たりがない空間で
手を伸ばせば届く距離で
見上げなくてもいい高さでプレイしていて
物理的な距離だけでなく、ココロの距離まで近いカンジがしたのを憶えてます。
音源じゃ味わえない、「ステージの上にあるシアワセ」を感じたいからこそライブ通いをヤメラレない自分が
ライブハウスで味わうシアワセとは、またヒトアジ違ったシアワセを感じてしまったからこそ
初めてのストリートで「ストリートライブの魅力」にヤラれてしまったワケで、
だから、アタシにとって彼らは、ハコライブでもストリートでもどちらでも逢いたい
No Music, No Life.
No Live, No Life.
そして、今はかなり、No Street, No Life. かもしれません。
彼らに出逢ってしまったから。 wwww
とてもとても大好きで大切なアーティストさんなのです....