1 月 8 日 ―― “My 4 Days” の 3 日目終了。 つまりは、宴の幕切れ。
フロウズンが出た前々回の 2 日目は、本気で忙しくて、両日行けない可能性があった末の参戦だったし
スリクォが出た前回の 2 日目は、染谷の 2 Days とビンゴの結果、1 日目は染谷のアコライブ参戦だったから
今回の 「人間宴 (Human Party)」 2 Days は、3 回目にして初めて 2 Days の参戦。
昨日はカトケンさん前で参戦、今日は EIJI さん前で参戦 (Misa ちゃん、ありがとう!)。
4 人とも、「激・シアワセ」 なカオしてて、だからアタシも 「いつものように」 シアワセ満載で
とにかく 「両日のおみ俺」 を見逃さずに済んだのは、すげーラッキーでハッピーなコトだったのさ。
そして、ね。
「2 日目 (=後編) だけでも充分楽しめます。」 って栄之進さんが言ってたけど、やっぱりそれは残念で
だから、一番最初に “後編” を見てからの念願だった 「ノイド
の表現をちゃんと観劇する」 がやっと叶ったのが
何よりも嬉しくて。 (今回でノイドは宴から卒業らしいので 「間に合ったこと」 が余計に嬉しいのかも。)
誰もがすっげー 「オトコマエ」 で 「永遠の Boys」 で (女性であっても、な。うむ。)で 「瞳がキレイ」 で
(それはとても澄んでいて、とても “まっすぐ” で、確かに表現者たちのそれだと確認できた。ん。)
ただ、ただ、見惚れてしまったのさ。
「表現」 から逃げた自分 (演じることへの大きなコネと、書くことへの多少のチャンスと、唄う場所はあったから。) に
後悔はしてない。
後悔はしてないけど、興味のあったことだから、触れちゃうとちょっとアツくなる。見惚れちゃう。惹き込まれちゃう。
それは 「憧れ」 に似た、ノスタルジーなのかもしれない。