They did it. | 踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)


20050922 Shibuya O-WEST 1    20050922 Shibuya O-WEST 2



オーディエンスで埋まったO-WEST ── アタシにとっても久しぶりのハコ。
(ドミの解散ライブ以来、一年数ヶ月ぶりになるのか?)

楽しかった。シアワセだった。今までで見た「いちばん」だった。
音も唄も冴え渡ってた。みんながすごくいいカオしてた。いつにも増して「オトコマエ」だった。
音楽の神様に見守られているなと思った。加速度をつけて大きくなってくんだろうなと思えた。
WESTからEAST、渋公....アタシとかが「アタマカズ」じゃなくても、さ。wwww

(しかし、真ん中だとかっつんが隠れて見えないから、と少しズレたハズなんだが何故かどんどん
中央に押されていきましたわ。チケ番10なら好きなトコ立てると思ってたのに....なじぇ??)


とにかくホントに、さ。

ステージの上の彼らは、本当にキラキラしてたんだ。
出逢ってからのこの 9 ヶ月の中で、一番の唄と一番の音を聴かせてくれたし、一番の表情(カオ)を見せてくれたと思うんだ。
「4人」がホントに絶妙のバランスで、キラキラが MAX だったんだ。
(そうです、「4人」で「フロウズン」です。だから富田くんが 9 割 9 分を占めるあの PV は
「絶 対 に ア リ エ ナ イ」のです、アタシ的には。>おもに、105さん。ww)
オーディエンスがみんな、輝いてるステージ(ホントにキラキラしてたの!)を同時に見つめてて、
もう「アタマカズ」でいなくても何の影響もないだろうし、潮時かな、卒業かな、と思えたんだ。
遠くから静かに見つめる時期に来たと思ったんだ。
嫌いになったとかじゃなくて、さ。

この 9 ヶ月、逢う度にどんどん磨きがかかってく4人を見てて「人間として」好きだと思ったワケだし、
そう簡単に嫌いにはなれない。
きっとずっと好きだよ。それはきっと、4人がいい意味で変わらなければ、きっと、ずっと。
ん。

(ライブには行かなくなったけど、遠くから応援してるアーティストさんは現にいるのだもん。)


チケ番10の半券は、今日という日の想い出。
だけどアタシの夏はまだ終わってない。
日曜の横浜あたりで決着つけなきゃね。誰でもない自分自身に、さ。

えいえいをーっっ!!