the one who loves you | 踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)

嬉しい。
誰かに好きだと言ってもらえることは、本当に嬉しい。
それは嘘じゃないんだ。

だけどね....「17歳年下」ってのはどうよ?
今までの「一回りプラス」の記録(?ww)を塗り替えるってことでしょ??


....っていうか、さ。

つまりは、結局、恐いんだ。
盲目的なまでに ── 「まっすぐ真剣に」想われるのが、恐いんだ。
同じだけ返せない自分がいて、永遠を信じていない自分がいて、
束縛されたくない自分がいて、いつだって解放されたい自分がいて、
誰かの将来が自分という存在で左右されたりする事態は避けたくて。


君はアタシを見ているだけで満足なのか?
君は「アタシゆえに」君にとっての「Right One」が見えずにいるんじゃないのか?
アタシさえいなければ、君は君の大切な人に出逢えてシアワセになれたんじゃないのか?
アタシしか見えない将来なんか馬鹿げてないか??




それでも思い出しています。

恋愛感情なくてもいい。逢いたい。俺、もうガキじゃない。
大好きだよ、だい好きだよ、だいすきだよ。


今夜、君をまた思い出しています。