「多分ムリです。」
「きっとムリです。」
「絶対にムリです。」
「できない」 とか 「できないだろう」 を決めるのは誰か?
「できるハズがない」 とクチにする他人がそれを不可能にしているのか?
挑戦したいと思い、一歩踏み出し、問題解決に取り組み、調整し、解決し、最後に結果を出すという一連の
「行動をする」のは誰か?
「できるハズがない」 と思う自分が、自分の行動に制限をかけているだけではないのか?
「ムリだ」 とクチにした他人という存在ゆえに 「できなかった」 のか
「ムリだ」 と思う自分が、始めてもいないのに諦めてしまったから 「できなかった」 のか。
敵前逃亡したのは誰だ? 挑もうともしなかったのは誰だ?
買わない宝くじが当たることは絶対にない。
「可能性」を潰しているのは自分自身だ。