シュンが、いった。アタシも、すこし、おもった。 | 踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)

シュンが言った。





オレの大事な友が悩んでます。
そいつに言ってやりたいことがあります。



人に頼ることをおそれてはいけないよ



オレの力には限りがあるけど、オレが今できることはしてあげたい。
けなげにがんばると言う姿をみて、オレは不意に涙がこぼれてしまいました。
もっと頼ってもいいのになんでオレに頼らないんだよ、と腹立たしさまで覚えました。
 





自分にとって大切な存在のために何かをしたい、せずにはいられないんだ、という想い。
親から子に渡されるそれにも似た、見返りなんか求めない、無償の繋がり。

そんな関係性を築けた君たちを、ココロの底から誇りに思います。
そんな関係性を築けた君たちのソバにいられるこの現実を、ココロの底から嬉しく思います。
そして、これからも、身近でそれを見ていられたらシアワセだな、と思うのです。




途中放棄を夢見がちなアタシには(もちろんそれは絶対にしない。それは約束する。)
何もできないけど、何もできないけど、いつだって、いつだって、ここにいるだけだけど。
踏み出してもらう一歩を待っているだけだけど。

Open 24 hours, 365 days.  いつだって回線は空けてある。 You can call me, if you remember me!