人生とか夢とかに 「締切」 があるか問われれば、Yes でもあり No でもあり。
例えばアタシが、もうワーホリ (Working Holiday) では海外に行けないとか (Oh, my! It's on May 19, sigh....)
履歴書すら送付させてもらえないことがあるとか (Never mind, Never....)
お子さまランチが食べられないとか (怪獣を連れ行き、奪い取ってアタシが食べるというテはある。うむ。)
「年齢制限」 にひっかかることが、あるワケであるから、やっぱ 「Yes」 は真なんだよね。
On the other hand, 「No」 は偽か? I don't think so ― "I" don't think so.
犠牲にしなくちゃならないものがあったとしても、
それと引き換えにしてもアクションを起こしたかったりするなら、Get up and go. 行けばいいじゃん。
アタシなら行く。
たとえ引き換えに、何かを喪失うのだとしても。
引き換えにする何かより、掴みたい何かのほうが、自分にとってシアワセを感じられる道ならば。
" Which way shold I go? "
迷えばいい。
悩めばいい。
比べればいい。
Just, think over again.
" Which way is more better, much happier for me in the future?? "
それが正解とは思わない。
だけどアタシはそうしてきたし、これからもそうして生きていくつもりだ。
選んでみて、進んでみて、また迷ったら、また未来を比べて。
やりたいこと、が、続けたくないこと、続けられないこと、になったら、また考えるんだ。
何が大事か考えるんだ。
守らなきゃならないものは何だ? 守りたいものは何だ? シアワセはドコにある?
それが世間から見て 「途中放棄」 だったとしたって気にするな。
自分の人生だ。 笑えなくなったらやり直すんだ。 たとえ世間が笑ったとしても。
余分に生きてきた年上のオンナ (大爆笑) として、今日、君に伝えられることがあるとすれば This is it.
シアワセなヒトだけが他者をシアワセにできるんだ。
大切なみんなをシアワセにするためには、自分がシアワセである必要があるんだ。
進むべき道に迷ったら、「自分が最後に笑えると思うほう」 を選択すべきだと、アタシは思うんだ。
えいえいをーっっ!! だぞ。 な?