えくすとら、おーでぃなりー。 | 踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)

レイコのひとり旅のハナシを聴いてだな。
「ちーっっ!! アタシも今すぐ旅行してーっっ!!」って、もう、逃亡モードMAX。(爆)


って、ぢつは18日から両親とまた逃亡なんですけどね。(爆)
でも、待ちきれないっていうか、日常から今すぐ逃げたいっていうか。(爆爆)

「両親との3人旅行」って、もちろんいつもの「ひとり逃亡」とは全然違うんだけど
それでも、やっぱりね。
日常から離れると拾えるものってあるから。
胸のここらへんを通過してくものがあって
(ひとり逃亡、のほうが、断然それが多いのは否めない事実だけども。)
それは、普段は日常に忙殺されて神経が麻痺してるから気づかない何かで
だけど、逃亡中はその「コトバにできない何か」からの
一瞬の接触を確かに感じることができて。

(NZにいた1年は、1年がずっとそんなカンジだったように思う。
「暮らし」はソコにあるんだけど、ちゃんと感じることができる日々で
忙殺されてしまうような「日常」ではなかった気がする。
ま、だからこそアタシは未だに海外移住の夢を捨て切れないんだろうけど。(苦笑))


とにかく、レイコは旅をした。
日常から離れたその地で、
レイコを取り巻いたすべてのものたちが彼女の感性を刺激し、
昨日とは違うレイコ、という感性をまたひとつ育てたんだと思う。


旅をしようぜ、ベイビー。(笑)