待ちに待ってた、プロペラワンマン@第2回目は、前回同様、かたと参戦。
ステージの上に「楽しい」が溢れてて、本当にシアワセな時間を過ごすことができた。
彼らに出逢わせてくれたノブさんという存在に感謝しつつ、
こんなにも好きになれるバンドにまた出逢えた幸運を改めて噛み締めてみたりして。(苦笑)
「ドミンゴスの不在」にまだ慣れずにいた去年の6月12日、440でのノブさんワンマン。
初めて “羽原裕太郎の” 「旅人」を聴くチャンスに恵まれて、すぐに音源買った結果
“プロペラに” 興味持って。
初めてのライブは7月の新宿マーブル。
大好きと思えるバンドにまた出逢えるなんて思ってもみなかったのに
それはアタシが求めてやまない、笑顔と元気と勇気をもらえる「シアワセ」に溢れるステージで
見事にハマって、音源買い漁って、行けるライブはみんなカオ出すようにして。
羽原裕太郎は吉田一休のReplacementか。
プロペラはドミンゴスのReplacementか。
吉田一休がいないから羽原裕太郎の描く世界に惹かれたのかな、とか
ドミンゴスがいないからプロペラの奏でる音に惹かれたのかな、とか
変に悩んだ時期もあったけど
(身代わり、ってのは、どちらサイドに対しても失礼だと思うからね。)
出逢いは必然なんだ、って今は素直に思える。
おみさんやフロウズンに出逢えたのも
(アンリミやマスミサイルに興味持てるようになったのも)
「プロペラ」という存在のおかげだし
それは、その前に「ドミンゴス」という存在があってこそ、のコトだし。
(そして、最初の存在は、「ブルームオブユース」なんだ。
ここから染谷や海太さんに繋がって、海太さんはまたドミに繋がって。
すげーぞ、世界!!)
うーん。
またもハナシが広がりすぎて収集がつかなくなってきた(ぢゅっどーん。)けど
とにかく、さ。
シアワセだった。シアワセだった。シアワセだった。
最初から最後までシアワセだった。
笑顔と元気と生き続けるための勇気とシアワセ....
へたれのアタシに必要な、そんなものを分けてもらえるステージ。
出逢ってまだ1年にもなってないのに、大好きって思えるバンド。
もう依存はしたくない。だから「オンリーワン」は作らない。
だけどプロペラは今、「ナンバーワン オブ ナンバーワンズ」だ。
だいすきだぞーっっ!!
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