たとえ今は離れていくこの道が 交わる日まで | Essays In Idleness

Essays In Idleness

ほぼ恋愛日記 更新率は悪いです
徒然なるままに…


私の好きな人には


私より長く同じ時間を共有して、


辛いときはきっと支えあって、


私よりずっと彼のことを知っている


そういう人がいます。




この間、嘘をつかれた。


彼女と電話するのに、お母さんとって


気づいてるのに。


私が気づいてることにだって気づいてるのに。




女の子と電話するのが嫌なんじゃない


その子と電話されるのが本当に嫌だ


そして何より、嘘つかれたのが凄く苦しい




彼にとって私はどういう存在なんだろうね


ただその子より近くに住んでるから


妥協で一緒にいるのかな、


前にだって嫌だって言ったのに。


隠されるくらいなら はっきりと言ってほしい。




埋めることができない時間は確かにあるし


私は彼女みたいに思ったことを


うまく伝えられない。


凄くもどかしいし、凄く不安です。




もうすぐ4か月なのに


いつになったら解放されるのかな…


ずっとこのままなのかな…




つらいな




TWO ROADS / MITSUHIRO HIDAKA