ヤモリ

テーマ:

ヤモリの赤ちゃんを見つけました。


タオルケットの下ですよ―――知らずに寝てたら潰していたかもしれないΣ(・□・;)


お盆なので、大丈夫、死なせたりはしません。


明日の朝、出してあげます。


今日、お盆の灯篭を出して飾ったので、ヤモリが出てきたのかしらね―――灯篭のところに住み着いていたのかしら。


家にヤモリが居るってことは前から知っていた。

ひからびたミイラを見つけたから。


それにしても、可愛い(^^♪


でも飼い方が分からない。


飼うつもりもないから。。。


まさか、母が、ヤモリになって来たんではないだろうね~~


ヤモリは家の守。
家の神様なんだから邪険にしてはいけない。


家守。。。かわいいなあ(^^♪

 


そうそう、こういうの。

ちょうどいい動画見つけました。

アップ主さん、ありがとうです(^O^)/

ますます痛む。

テーマ:

どんどん痛みが強まっていく。

今日は訪問リハビリの日だったので、先生に痛みを訴えた。

良く触診をしてくれ、骨の痛みではなさそうだという事。
背骨の左右の筋肉の堅さが気になる。
私が触っても痛むほどの疼痛。


今までで最も痛みが激しく動けないのだが、
この状態で熱もなく血圧も正常。

 

ぎっくり腰はたまったもんじゃない。


ドラマなどでぎっくり腰をからかう場面があるが、あれはひどい。
動けないしあの痛みはこの世の終わりかと思うほど。。。

他にも激痛を伴う病気はあるが、ぎっくり腰も相当にひどい痛みで。薬が効かないというのが悩ましい。


腰椎の捻挫と言われるが、本当にぎっくり腰かどうか疑問。。。


どうやら痛みが体の右側に集中しているようだ。

骨ではなく筋肉の痛み。

「も―――、俺はだめだ、もう限界かもしれないから、そのつもりでいてくれ」なんて言っている。


御先祖様や母に、「助けてくれ―――手を貸してくれ―――」と
言っているけど、


「御先祖様たちは精神的な力になってくれるだけで、力を貸すのは私だ!!」と
言い放ってやった。


気の弱りが病気を持ってくる。


今日は、父のおむつ替えをやった。

どうしてもポータブルトイレまでの移乗が出来ないので、仕方なくだった。私は、母で慣れているので、おむつ交換くらい平気だった。

父が体を、あっちへころりんこっちへころりん、それが出来たので助かった。

疼痛が出るのは、体を起こすときと寝るとき、立ち上がる時のようで、寝た状態なら動かせたのが良かった。
横向きの動きは正常??


背骨の右側の痛み、体全体右側が痛くてしびれる、ろれつが回らないこともなく、目も普通。脳から来るものではなさそうだが。。。


明後日の訪問診療の時に、父がこのような状態だと知ってもらいたいので、明日は訪問看護師さんに伝えなければ。


痛みを緩和する注射とか。。。してもらえないかなぁ。。。


訪問医の先生、外科の先生なのだ、あの病院には、整形外科と脳神経内科もあるし、内科は専門ではないが、MRIもあるし。。。


ただ、あの痛みの状態で動かすのは無理だなぁ―――。


先生はどう診るかしら。


様子見だなんて言ったら困るな―――激痛がやがて治まるのを祈るばかりです。


本人の気の弱りも心配。

 

 

困ったこと

テーマ:

7月の末辺りから、父の腰痛ひどくなり始め。

ここ2~3日でぐっと悪くなり、ポータブルトイレへの移乗も難しくなった。

先週のリハビリでは、腰回りの筋肉の堅さから、骨そのものの異常ではなさそうとの見立てだが。。。私もそう思うが。
多分だが、ぎっくり腰を起こすとあのようになる。
一度でもぎっくり腰を経験したことがある人ならわかると思うが―――あの痛さは尋常ではない。


父も昔から腰に痛みを抱えていた。


脊柱管狭窄症を見逃してくれた整形外科医のおかげで、父は

ずっと温熱療法で、這うような生活を強いられてきた。

急性胆嚢炎の手術の後は、介護ベッドでの生活を余儀なくされ。


それでも何とか立とうとする訓練に努力を重ねてきたが。。。


立つための筋肉の衰えから(起立筋)
そこを酷使した結果、ぎっくり腰状態、腰の捻挫と言われるが。。。すべり症も発症していて、腰椎がぼこっと飛び出ているように見える―――そのあたりが、炎症を起こしているっぽい。


ポンタールとプレドニゾロンをやめさせられたのが5月で、

それ以降、少しずつだが、痛みに対する感覚が敏感になっているように思う。


「薬は効き目が無い」―――とか言っていた父だったが、飲んで

劇的に効く薬はかえって危険、そんなに強い薬を処方されないので、だんだんに効いてくるものだと認識している。


だから、あの薬をやめたのがこの結果なのではないかと。。。

効いてないと思っていたものが、やはり効果があったんだと。

推測する。


普段から痛い痛いと言っていても、これほどの痛みはなく。


これは困った痛さである。
痛みのために立つことが出来ない。

私も、出来るだけの介助をする。

自慢じゃないが、結構介助は得意。

自分も腰痛と眩暈持ちなので、うっかり腰砕けにならないよう警戒を怠らないが。。。


父が、ガクッと尻もちでも突こうものなら、どうしてよいかわからない―――便通も悪そうで、おなかも張っている。


痛む場所に湿布を貼り、対処。


あ―――腰痛恐ろしや。


急に悪くなったから早く先生に来てほしい。

相談したところでどうにもならないだろうけれども。

血液検査、今度の水曜日、炎症があれば数値に出るはず。
また、リウマチの因子の検査もプラスしてもらわねば。。。


来週はゴミ当番なので、早起きしなくっちゃぁ―――この辺の人

みんな早起きなので、私はいつも出遅れる( ;∀;)

 

めまいも嫌だが、腰痛はもっと嫌だな。。。

知り合いの御主人、痛み止めの最強のを処方されているという。
医者でしか処方できない、薬。。。


嫌だな。。。痛みって嫌だな。。。何もかも。


(父の)体が大きく変わる初期段階かもしれない。
これを好転反応と言うらしいが。

 

そうだったら良いな。。。
何とか乗り越えてくれ―――。