SandS-DINING(サンズダイニング)骨董通り本店
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六厘舎@TOKYO、優等生。

大崎時代の常時数時間待ちの行列は
伝説とまで化したあの六厘舎のつけ麺。
食してきました。

感想は、全てにおいて優等生。
まずい!という人は少ないだろうなって感じ。
良くも悪くも、優等生。

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辛い思い出、陳健一麻婆豆腐店。

和食の鉄人、道場六三郎に会おう計画進行中。

中華の鉄人、陳健一。彼がプロデュースする
陳健一麻婆豆腐店、行ってきた。
道場六三郎の店の数十分の一の値段、
1050円で味わえる鉄人の味。

メニューは辛口、中辛、甘口の3種類。
無理を言って大辛?激辛?をオーダー。
快く受け入れてくれた。さすが中華の鉄人。


運ばれてきたものは…唐辛子が敷き詰められた
パウダー状の麻婆豆腐。
麻婆豆腐なのにしっかりとした食感がある。
ザラザラとした舌触り。唐辛子を噛む。噛み砕く。

辛いものを食べたら次の日がつらい。
という話をした。
数時間で腹がぐにょぐにょしてきた。
なかなか辛い思い出となった。

ネタを求めるのは必要だが、
辛いものはほどほどに。
次回はろくさんこと道場六三郎に挑戦。
乞うご期待。


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吉野家特大盛、強み。

牛丼界の絶対王者吉野家さえも変化を求められる時代?
吉野家には時代に左右されてほしくない。
特大盛、軽盛、そもそも定食、必要ないと思う。
安売りなんてしないでほしい、必要ないと思う。
売り、強みは何か?

今日行ってきた中野坂上ホルモン、
安かろう○○かろうではあった。

だがやはり気の知れる仲間と飲む酒、
この上なくうまい。

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---吉野家に新メニュー登場 値下げ企画の次は牛丼の「特大盛」「軽盛」 ---
現在270円の特別価格で牛丼並盛を提供している吉野家は12日、特別価格企画が終了した13日午後3時より、牛丼の新サイズを発売すると発表した。牛丼チェーン店は現在値下げ競争が過熱しており、松屋は本日12日午前10時から23日午後3時まで『牛めし』を250円で提供。また、すき家も一部店舗で『牛盛り』を250円で販売。ひと足早く値下げ企画が終了する吉野家は、新たな施策で顧客を取り込む。

 新たに登場するのはごはんが大盛、牛肉が大盛という通常の2倍の量の期間限定メニュー『特大盛』(730円)と、ごはんも肉も少なめで、女性客や子どもにも注文しやすいグランドメニュー『軽盛』(300円)の2サイズ。「従来品では物足りない」、「量が多い」と感じている消費者に多彩な選択肢でアピールする。

 なお、これにより吉野家の牛丼は「特大盛」、「特盛」、「大盛」、「並盛」、「軽盛」の5サイズになる。
(ORICON STYLE - 04月12日 18:53)