「今日は報告があります」と友人

イヤな予感・・・・・

 

「来年4月に日本に帰国することに決まったの」

ガーーーンゲッソリ

 

「ええええ???」えーん

またひとり、日本に帰っちゃうのか・・・・・・真顔

 

日本人の友人たちは、毎年のように日本に帰国していきまして・・

ついこの間も、犬友さんご一家を見送ったばかり・・・

 

その場にいた3人全員、信じてどんより〜ガーンえーん

 

 

友人あわてて・・『今日はさ、4月1日だから

エプリル・フールだよ〜』

まだしばらくここにいるから〜」

 

ああ、良かった

びっくりして涙出てきちゃったよ〜と友人のひとり・・・

 

でも、こうしてひとり、またひとりと日本に帰ってしまうと思うと

本当にさびしい〜あせる

 

あまりにも現実的なウソに

すっかり欺されてしまいました

 

 

 

 

 

日本では『ソロ花見』なるものが流行っているらしいでつね

 

 

 うちの近所にも一応、ソメイヨシノの木はあるんでつ

飼い主Bと2人で花見でつ

 

「花見弁当」なんてもんは、ありません驚き

 

 

去年は友達のゾーイと「お花見」したもんでつが・・・

 

 

今年は予定が合わず残念

 

 

 

 

 

 

 

先週のアメリカのチャリティー・パーティー

前菜、メイン、デザートの3コースが着席でサーブされまして

 

地元の人気レストランのシェフが腕を競うという企画なんだけど

実を言うと、毎年ビックリするほど、美味しくないんですよ・・・ショボーン

 

今年はことさらひどかった気が・・・真顔

 

ひと皿目は、豆腐ステーキ?

と思ったら、インドのチーズだそうで、豆腐よりぼそぼそとして

何の味もしない・・・滝汗

 

アスパラと人参は普通だったけど・・・煽り

 

メインはイタリアンのシェフ

一見美味しそうなボロネーゼ

 

 

食べたら・・・・・・・ゲッソリゲッソリゲッソリ

どういうことなんだ????というくらい美味しくない。

 

私が作った方がまだましじゃない?と思うほど・・・

 

最後のデザートの写真は撮り忘れたんだけど

餅ケーキの焼きバナナ添え

 

これだけは普通に美味しかったです・・・

 

 

ところがね、最後に3品のどれが1番美味しかったか投票するんですが

信じられないことに、私の周りの老婦人たちは

 

「バスタよね〜」だって

耳を疑いますよ〜真顔真顔真顔真顔真顔

 

やっぱりアメリカの「食」のレベルは

まだまだかなり低い?

 

ちなみに友人のジャネットはアメリカ人だけど

私と同じ意見でほっとしました〜

 

棟梁(夫)は職人気質

だいぶ前に完成してくれた私の帽子なんですが・・

 

 

「もう少し、つばに張りがあるといいなあ」とか

「もうちょっとバケツ型が良かったなあ」などと

私がブツブツ言っておりましたら・・・

 

「つば」の部分をほどいて編み直してくれました!!

 

何しろお手本動画(Youtube)がこの帽子だったので

バケツ型には、ちょっと遠かった!

 

 

「つば」の傾きを直してもらったのがこちら

ヘレン・カミンスキー風(高級帽子で有名なメーカー)

 

 

やった〜ハート

 

 

かぶるとこんな感じです!

超気に入りました飛び出すハートさくらんぼ音譜

 

大事にかぶります〜

 

一方メロディーは・・・

「帽子自体、気に食わないでつ」笑い泣き