9月にサンディエゴに用事があったので行ってきましたが出発前からREXの調子が悪かったのでいつものようなワクワク感はなくサンディエゴに到着。
今回はルフトハンザを使ってローマからミュンヘン、ミュンヘンからサンディエゴでした。
前回行った時は、アリタリアでニューヨーク乗り換えだったので、イミグレーションで1時間以上並び通過すると言う状態でした。
1度はイミグレーションで時間がかかりすぎて、乗り換え便に乗れなく、ニューヨークで1泊しなくてはいけないなんてこともありました。
今回のルフトハンザ便は、ミュンヘンで乗り換え、サンディエゴでイミグレーションを通過する形となりました。
サンディエノの国際空港は、国際空港と行っても3つか4つの航空会社しか到着しないので、ターミナルが混み合うと言う事はありません。
私が知っている限りでは、JALルフトハンザ、ブリティッシュアウェイズくらいしか国際便は到着しなかったと思います。
実際に今回折りたって並ばずにイミグレーションを通過することができました。
乗り換えの心配もないし、次回行く時も絶対にルフトハンザいいなと思いました。
ヨーロッパからサンディエゴに行かれる方は、ルフト反射か、ブリティッシュアウェイがオススメです。
空港にはお友達が迎えに来てくれていて、お友達のおうちに行く途中に軽く夕食を取りました。
サラダ的なものとビールをいただいたんだけどやっぱりサラダ類ってアメリカは美味しいのがいっぱいある。
イタリアで美味しいサラダをいただけるレストランはほぼないと言っていいかも。。。
お友達の家のゲストルームには私が使っていたベッドがありました。
このベッド、ローマに引っ越してくる時のお友達にあげたたんだけどまだ使えているってすごいよね!
昔からこの
ベッドのことをお姫様ベッドとみんなに呼ばれていましたが、今回もロマーナ、お姫様ベッドで寝るでしょと言われました。😁
次の日、サンディエゴの街を車で走っていて、気がついたのがトローリと言う電車の路線が今までなかったところにできたことです。
こちらはエンジニエレが卒業したUCSDと言う大学のそばに走っている路線です。
この日の夜は飲茶をいただきました。
人気のあるお店らしく、夕食のリザベーションが取れなかったけど、4時45分の早めのリザベーションが取れたため
早い夕食をいただきました。
でも時差ぼけだった私にとっては早い夕食の方がありがたかったです。
REXのことでこの数日はエンジニエルと何度も電話で話をしていましたが、友達と会えて楽しい反面悲しい気持ちにもなっていた複雑な時でした。








