今日は暑かったしちょっと買い物をする用事があったので大館まで行ってきました。

ところが、大館には目当ての商品が置いていませんでしたので秋田市まで行くのも手間なので弘前市まで行くことにしました。

お昼もかかるのでコンビニでお弁当を買って途中で食べていこうということにしました。

おにぎりと飲み物を買って大館市の長走風穴というところでランチをすることにしました。

ここは以前にも来た事があり、ちょっとした岩穴のようなところがいつも涼しくて不思議なところです。

以前来たときはなかった記念館のようなっものができていて、ご飯を食べてから少し覗いてみました。

階段をずーっと登らされてそこからさらに外に出て山を登らせようと言うもくろみだったようですが疲れるので途中で降りてきました。

そして一休みを終えてさあ出発というときに不思議なことが起こったのだ!

つづく

おかき

(このイメージは記事とは何の関係もありません)

PSのときにもあった赤川次郎氏のサウンドノベルシリーズの第三弾だそうです。

初リリースはだいぶ前みたいですけどこのたび中古を入手してプレイしました。

システムなどの感じは前作の夜想曲なんかとほとんど同じ。

PS2になった分、グラフィックと音響効果が少し良くなった感じでしょうか。

とはいえ、PSでじゅうぶんじゃん!という気がしないでもありません。

やはり、サウンドノベルというと王道である「かまいたちの夜」なんかと比べてしまいまして、あの作品のチャートシステムはよかったなあとしみじみ思うのでありました。

かまいたちはこの7月に第三弾が出るらしいです。買うかどうか迷います。

とにかくサウンドノベルファンでミステリーが好きな方ならおすすめです。

一度読んだところを高速スキップする機能もありますので、再プレイ時にもイライラしないです。

ビクター インタラクティブ ソフトウエア
月の光~沈める鐘の殺人~ Best Collection

ジェイコブズ・ラダー


1990年アメリカ

キャスト:ティム・ロビンズ、エリザベス・ペーニャ

監督:エイドリアン・ライン

ジャンル:サスペンス


【ストーリー】

傷痍軍人で郵便配達人のジェイコブは、戦争後遺症である背中の痛みに悩まされていたが、あるときから夢とも現実ともつかない妄想にとり付かれるようになる。

かつての戦友や主治医の突然の事故死など、陰謀を感じ、自分で調査しようと思うのであった。


【感想】

ストーリーを細かく書くとネタバレになってしまうので差しさわりのないあらすじです。

この作品は、以前レス-less のレビューなどを見たときに引き合いに出されていた作品なので、以前から観たかったのですが、今回ようやくレンタルすることができました。

最初から最後までどこが夢でどれがリアルなのかまるでジェイコブの心の中から見ているようなもやっとした感じ。

最後のオチはなるほどそうきたかというところで、というか私はすでにオチを知っていたので^^;

主演のティム・ロビンズという方は存じ上げないのですが現在人気上昇中みたいですね。

とにかく、観ている間はどうなってるんだ!とイライラするかもしれませんがいちおうラストでスッキリするはずなのでまだ見ていない方は見てもいいです。


【追記】7/26

ブックに投稿する記事だというのを忘れてついいつものノリで淡々と書いてしまったのでもう少し書きます。

怖い映画かどうかと聞かれるとあまり怖くないかも知れません。でも主人公の気持ちになって鑑賞すると得体の知れない怖さがあります。

グロさもあまりないです。といっても随所にグロが潜んでます。

西洋の作品なんかだと宗教観などもからんで悪いことが起きると悪魔のせいにしたりする考えがありますけど、キリスト教文化に慣れ親しんでいない私としてはどうしても違和感があるのでありました。

「エクソシスト」しかり、「悪魔の棲む家」しかり。日本ではやはり悪霊、ということになるのでしょうか。



20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ〈特別編〉

2005年アメリカ

ロバート・デ・ニーロ

ジャンル:サスペンス


【ストーリー】

妻の自殺を期に郊外へ引越しをした心理学者のデビッドとエミリーの親子。

心が不安定になってしまった娘のために、静かな生活を望んだデビッドだったが、エミリーに謎の友達「チャーリー」が出現したために悲劇が起こり始める。


【感想】

邦題が「ナニコレ?」っていう感じでしたが、デ・ニーロ出演ということで鑑賞しました。

タイトルからするとホラーっぽい感じですが、怖くはないです。

とちゅうまで見てたら筋書きがわかっちゃった。それほど突飛なストーリーではありませんでしたね。

(以下ネタバレ含む)

結局隣家の人たちはなんだったの?時間がなくてカットされちゃったのかな?このあたりが中途半端な感じ。

DVDにはちょっと悲しいもう一つのエンディングバージョンというのが収録されています。



毎度申し訳ないのですが最近はGranado Espada をプレイ中です。

フル3Dの美麗なグラフィックのアクション型RPGですが、目新しいシステムとして、ソロのプレイで3人までキャラクターをチームという形で参加させられる点です。

3人を動かすといっても各キャラクターの戦闘スキルなどはショートカットで動作できるのでさほど操作に手間取るということはないです、

そのほか多人数で参加できるミッションや、BOT排除を目的をしたかのような掃除モンスターが出没します。

少しやってて思ったことは、ソロプレイはわびしいよ~というわけでコノゲームにもギルドに相当する「党」というものが存在します。思い切ってこちらからアプローチして入れていただきました^^

レベルが高くなるほど、他のプレイヤーとの協力プレイが楽しくなります。ごちゃごちゃしてわけわからなくなりますけど^^;

昨日は党メンバーの方たちとPvPの練習試合をしました。PvPというと対人ということで少し殺伐としたイメージを感じていたのですが、そんなことはなかったですね。

というわけで、そのときの合間にバラック管理人に「バラック拡張オマケして~」と甘えているの図です。

家門ポイントが足りないぞ