ブログネタ:年上と年下、どっちに見られる?
今まで1回も実齢より上に見られたことがないんですよね。
ま、「いくつに見える?」攻撃では社会上の通念として
『女性に対しては自分が思ったより5歳若く言う』
『違うって言われたら1~2才下げて言う』
っていう男性社会の鉄則(笑)っていうか世渡り会話があるからそのまま鵜呑みにしてもバカを見るっていうのはあるけどね。
ま、10歳くらい若く言われたら前述のこと以上の範囲だから若く見られているんだなぁなんて考えてもいいんだろうな・・・、とか思ったり。
ま、高校生の時に
「小学6年生?」
って聞かれて
「違います」
って言ったら
「じゃ、5年生?」
なんて気遣いなしのトドメをあるおばさんにされた過去があるからやっぱり童顔なんだろうって思わざるを得ないかな。
きっと年を取っても絶対塾女にはなれないキャラクターなんだろうな・・・って思うし(笑)
すてきな大人になりたいけど(ってもう大人の年齢なんですけどね)まだまだ修行が足りないですよ。
実齢より年を取っているように見られたいとは思わないけどね(笑)
でも人生を楽しく過ごしている人はあまり年を取って見られないっていう気がします。
バリバリ仕事している人もね。
もちろん、そうしていてももともと顔立ちが老け顔っていう場合もありますから一概には言えないけどね。
そうそう、「私は若い!」
っていう思い込みも大事。
自分から「私って老けて見えるから・・・」
なんて思っちゃだめですよ。
自分の脳内をだまくらかして
「私は若い」
って思って脳内麻薬をいい方向に出していくとそれによって多少は違ってくると思います。
もちろん、自分の若い頃と比較してあの頃より・・・なんていうのはどうしても仕方がないんだから今の実齢に打ち勝たないとね。
ま、楽しくしてたらあまり年を取るってこと気にしないかも。
この間、ディズニーシーの話が出てみんなで行こうかっていうことになったんです。
それを会社の中で話していたら
「え?遊園地に行くの?若いなぁ」
なんてい言われました。
年を取ったら遊園地に行く気がうすれるのでしょうかね。
「え?後楽園とかふつうに行きますよ」
って言ったら驚かれました。
その人私より年上だからっていうのもあるけど年を取ったら遊園地に行かなくなるのはもったいないな、楽しいのにね。
もちろん、私達は後楽園には遊園地としていくのではなくてG ROSSOに行くっていう戦隊ファンの勤め(笑)がありますけどね。
そろそろ次の公演に変わる時期。
またまた、楽しみですよ。
それでは、また。