ブログネタ:自分が2人いたら、もう1人の自分には何をやらせる?
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和田慎二先生の『超少女明日香』を読んd壊疽だった花とゆめ世代なら2人じゃたりないですよね。
明日香は超能力で5人に分かれて事件解決に当たり、その後で5人に分かれた明日香はもとの一人に戻って5人がバラバラに体験したことがすべて記憶されているというめちゃくちゃおいしい夢のような設定がありました。
本を読んで勉強したり、苦手でたまりにたまっている部屋の片付けとか、やりたいことは山のようにありますので。
学校の教室の掃除は班に別れてやったじゃないですか。
そうすると容量のいい人とかが楽でやった感満載のことをやって私なんかはどちらかというとそういうときに貧乏くじを引いてしまう立ち位置なのですが、全ぶ員自分なら、どんな作業を分担してもうらやましかったりすることがないえですから作業も進むというものでしょう。
それでは、また。