ブログネタ:人生一番目の記憶は?
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小さい子に自分が生まれた時のことを聞くと覚えていて教えてくれるそうです。
だんだん年をとるとその記憶について話す相手がいないと日々のいろいろな生活で覚えていくことがたくさんあって忘れてしまうそうですが。
それを語れる子供とお話してみたいです。
自分の記憶はそこまで行かないのですが、それでも親にその話をすると
「それ2歳のときのことよ」
って驚かれます。
印象が強かったのか忘れられません。
野球の試合で親によるとオールスターらしいです。
それで一類側の上の方で見ていた記憶があります。
場所まではわからないのですが。
なんだか高いところから見下ろしている風景が忘れられなかったですね。
ゲームはどっちが勝ったかとか、誰がでていたかとかはわからないですが。
あとふしぎなのが自分の姿を遠くから見ている自分っていう記憶があるんです。
幼稚園の下駄箱付近で遊んでいる自分を遠くから見下ろしているんですよね。
これについては判断のしようがなくて未だになぞ。
自分が大人目線で子供の姿を見ているのなら怪しい人・・・じゃなくて
単に身近な幼稚園や保育園を通りすがりに見ているだけなのですが、自分が通った幼稚園を見下ろしているっていう感じの視界の風景で大型トラックから見降ろしているような高さなんですよね。
なんだったのかな。
何か過去にあったりして。
考えすぎると設定になってなにか書き出してしまいそうなのでここまで。
それでは、また。