そんなわけはかけらもありえないのですが、3話の録画を見ていて夕顔に嫉妬した才色兼備の女性(あれ、名前なんだったけ、人名を覚えるのは苦手です、ファンの方、ごめんなさい)が嫉妬のあまり、魍魎になって夕顔と光源氏の前に現れて夕顔を殺したように見えました。

魍魎は光源氏が倒したけれど驚きで心臓マヒをおこして死んでしまったような夕顔。

心臓マヒ、それなら、あの女性がデスノートに名前を書いて死んでしまったりして。

あ、1000年前にはデスノートはなかったか。

いや、デスノートという作品は最近の発表だけど設定的にはずーーーーーっと昔からあるはずだから1000年前にリュークが人間界にノート落としてたりして。

なんてちょっと考えが脳をよぎっていきました。

どれだけデスノートにハマっていたんだ、私。

しばらく、不信な死は関係なくても全部「デスノート?」という思いがよぎっていくのかしら。

だめじゃーーん。


「源氏物語」という作品は読んでないのでどう書かれていたのか、わかりませんのでご了承ください。

学校で授業中にこんな作品ですというような説明を受けたイメージがあるだけで作品を勉強した記憶はないですね。

子供の頃、何度か「読もうかな」という思いがあったのですが、結局、読まなかったし。

なんだか、紫式部の「源氏物語」より清少納言の「枕草子」が好き!とか思っていた記憶もあるけどこの2作品をどうして比べたのかなぁ。

「枕草子」は覚えているけど学校で勉強した部分だけで全編読んでなかった。

そのくらいの好きか、私にとっては(汗)


アニメで源氏物語が作成されているからまずは、それを見て、ということですね。


それでは、また。