第4回目はザ・コレクターズです。

1.楽曲の特色
大半がラブソング。
そして孤独を感じる曲が多い。
社会を批判した曲もあります。
愛に包まれたラブソングは
夢見心地にさせてくれます。

2.ボーカリストの特色
決してエロを売り物にしている
バンドじゃないんだけど
すごくエロを感じて
色っぽい。
孤独を感じる曲を
歌われるとせつなくなり
胸がキュンとなります。
ハイトーンのきれいな声。
衣装もそうですが
歌の世界も
洋楽のよう…

3.MCの魅力
加藤さんとコータローさんは
ポットキャストでも
お話されてますが
まるで漫才コンビのように
息がぴったりで
大変面白い。
ちょっとレトロな
二人の会話がツボ。
この二人の会話を
聴いた時点で
来て良かったって思います。

4.オススメアルバム
初心者の方は「青春ミラー(キミを想う長い午後)」を
オススメします。
孤独・社会批判・初めての愛…
コレクターズの魅力がびっしりと
詰め込まれているアルバム。

5.オススメソング
「マーブル・フラワー・ギャング団現わる!」
まるで洋楽みたいな洒落た
ラブソング。
愛に溢れていて
ロマンティックな名曲。
すごく可愛らしい曲なんですよ。

6.ライブの魅力
演奏力が半端ない。
日本のロックに
これだけの演奏力を持っている
バンドがいるんだぁ。
はぁぁぁってなります。
ものすごく音が綺麗なんですよ。
加藤さんのボーカルも
美しいし。
すごいバンドだなって
いつも思います。