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今回の夢と希望、関東の山を眺めてみたい、である。
晴れた日に東京タワーの上に昇る。
そして、茨城、栃木、群馬、長野、山梨、神奈川、静岡の山々を見てみたい。
子どもの頃はよく分からなかったが、今ならばじっくり楽しめそうである。
耳順6である。
66歳になると、なんでもついこの間の感覚になる。
まあ、自分が成人、社会人になって以降は、記憶がしっかりしている。
なので、だいたい1985年以降は「ついこの間」になるのである。
本当にちょっと前のことだと思ったら、10年前、20年前の話だったなんてこともしばしば。
多分、これも高齢化した証左であろう。
私はサンダルニャーゴ。
毎日一生懸命に生きる一般素浪人である。
今日は木曜日。
通常勤務で二日連続勤務二日目になる。
今日も負けずにめげずに、仕事をしてくるのである。
ニャーゴの未来は明るいのである。
起床は6時。
4時40分に目が覚め、しばらくうつらうつらしていた。
東京地方の今朝の天候は、曇り。
新聞を取りに外へ出た。
日は出ていないが明るい。
パソコンの気温表示は17度。
もう寒くはない。
今朝の体調は、まあ良好。
大きな不調はなし。
朝の投薬である。
喉の薬と整腸薬、漢方薬と気管支の薬を服用である。
これで今 日一日は始まったのである。
では、より良い一日をお過ごしください。
今日の反省である。
もう特に人生に大きな目標はない。
ただただ、漂って生きるばかりにするのである。
そのくらいの気持ちでいないと、青年期に身に着けた習慣でがんじがらめにされるのである。
さて、もう寝る時刻。
それでは皆さん、お休みなさい。
就寝前の状況である。
東京地方の深夜の天候は、曇り。
ドアを開けて、空を見た。
雲ばかり。
雨が降りそう。
パソコンの気温表示は19度。
暑いくらいだ。
深夜の体調は、まあ良好。
とは言えないか。
何だか、いくら昼寝をしても、疲れが取れないのである。
体重を測る。
68.5Kg。
もっと減って欲しい。
今日歩いた歩数である。
2829歩。
あまり歩かず。
今日の数独である。
朝日朝刊・星四つ:何とか解読。
毎日朝刊・初級編:サラサラ解読。
東京朝刊・初級編:難なく解読。
毎日夕刊・中級編:スルスル解読。
深夜のおやつはなし。
深夜の投薬である。
鼻炎及び喉の薬を服用である。
明日の予定である。
通常勤務で二日連続勤務一日目になるのである。
これで本日は終わり。
また明日である。
「停戦延長はしない」と断言していたあの大統領が、停戦延長をすることになった。
多分、攻められた国は攻撃されなければ、戦争は続けない。
ひょっとしたら、攻め込んだ国の戦闘を続ける能力がなくなってきているのかもしれない。
国民感情や経済的な理由もあるだろうが、戦争はもう続けられないのではなかろうか。
妻の言葉では、「あの国は落ちぶれた」とのこと。
全くその通りだと思う。
後は、落としどころをどうするかだろう。
攻め込んだ国には、何のメリットもなかった戦争になりそうである。
東京回想・都立公園編である。
次は大田区の公園である。
ただし、大田区には東京都建設局が主管する都立公園はない。
「都市計画公園・緑地の整備方針」に載っている公園を引き続き載せていく。
【名称】
中央五丁目公園。
【所在地】
大田区中央5。
【公園の種類】
不詳。
【開園年】
不詳。
【面積】
不明。
【形状】
長さ約50m、幅約50mの範囲内に収まる不等変な敷地。
【敷地の前身】
詳細不詳。
【過去の削減部分】
-
【直近の拡張部分】
-
【今後の拡張予定】
南部分の住宅跡が拡張予定。
【コメント】
さて、東京都区内にある都立公園の続きである。
大田区の次の公園である。
都立公園にはならないが、東京都都市整備局が「都市計画公園・緑地の整備方針」に載せている公園とその予定地が興味深いのでこちらも記載する。
すでに完成、拡張中の公園は、中央五丁目公園である。
場所は、大田区中央5。
先日書いた中央五丁目緑地から西に100mほどの近接地。
鉄道の駅では、都営浅草線・西馬込駅から東へ900mほどのところである。
この公園が、今回の対象である。
公園の施設等重要なことは、由緒正しいサイトを確認されたし。
こちらは気になることだけ書く。
実は歴史等は一切不明。
ネットを確認しても、開園年も、面積も不明である。
航空写真を確認しても、戦後はずっと建物が建っていない様子。
土地の起伏を利用した公園である。
この公園、大田区のプレイパークとして利用されているようだ。
プレイパークとは、「従来の公園、既成のブランコ、シーソー、鉄棒などがあるようなお仕着せの遊び場と違い、一見無秩序のように見えて、子供たちが想像力で工夫して、遊びを作り出すことのできる遊び場」(Wikiより)とのこと。
つまり、泥んこ遊びとか、ターザンごっことか、昔の大人から「やっちゃいけません」と言われた遊びをしていい場所なのである。
近隣の子どもたちにとってみれば、天国なのではなかろうか。
ちょっと大人でも楽しそうに見える公園なのである。
