今日の昼の状況である。

 

東京地方の昼の天候は、晴れ。

表はきれいに晴れ上がっている。

パソコンの気温表示は22度。

夏である。

 

今日の昼の体調は、まあ良好。

大きな不調はなし。

まだまだ疲れが残っている。

 

昼の投薬である。

喉の薬と漢方薬を服用である。

 

これで午前は終わり。

これから午後である。

 

 

 

 

ニャーゴの平日、途中経過である。

午前のスケジュールである。

9時に銀行のコールセンターに連絡。

その後、駅前に行き、高級珈琲店でモーニングセットを注文。

散歩の後、ドラッグストアでキャラメルコーンを買って帰ってきたのである。

 

珈琲店を出た後、駅前を散歩。


頭脳労働と感情労働で疲労した頭には、甘いものが必要である。

筆者はキャラメルコーンを愛用している。


ドラッグストアでは、系列により、大安売りをしてある店がある。


1軒目では、チョコレートタイプしかなかったので、一つ購入。

2軒目は、大安売り店。

105円なので、2つ購入。


筆者のお休みライフが充実したのである。

総理刀自がまた何か言っていた。

この人が、会見するときは、よっぽど切羽詰まったときか、得意満面のときかいずれかである。

いずれの場合、国民には不幸なことばかりである。


で、今回は武器輸出。

えっ、嫌だなぁ。


戦前戦後を通じて、この国が輸出したものは、外国の人に喜んでもらえたものばかり。


衣料、玩具、トランジスタラジオ、自動車等々。


買ってくれた人たちの喜ぶ笑顔や、便利になった生活にホッとする顔ばかりを作り出してきたのである。


なのに、今回は、兵器。


銃で平和を守る、と言って、うまく行った試しはない。


その弾に当たって死んだ人は必ず出る。

その人たちにどう顔向けすればいいか。


売る人、売れと指示した人たちは、その人たちの怨嗟の気持ちを受けることはない。


たぶん、国の名を背負ってその場所に行く人たちに、怒りはぶつけられる。


それは、自分を含めた一般市民である。


某合衆国を見てみる。

あの国の市民であることで憎しみをぶつけられ、人質となり、殺されるのである。


自分たちはそうなりたくない。


行き着くところは、兵員まで出すところまで行くか。

令和になって嫌なことばかりが続くのである。




窓外の風景、今日は高級珈琲店の窓からの風景である。


階段5段ほど高い位置にある場所である。

畢竟、自分と同じお年寄りばかりに目が行く。

お若く見えるのに、杖をついて歩く人。

背中を丸めて歩く人。

ゆっくりゆっくり歩く人。


いつかは年を取り、自分もこのように歩くのかと、最近思っている。


それも、遠からぬことである。


怖がることはない。

多くの人達が通ってきた道なのである。