毎日、八代亜紀の“ 舟唄 ”を聞きながら
期限付きの仕事が終えました。
即効、向かいの牛角で祝杯をあげました
…そして、翌日二日酔いで出てくると
10日ちかく溜まった仕事が
迎えてくれました。
今日は朝から面接の方が3人。
みなさんマダムたちばかりです。
上司が説明をしていくのですが、
口の立つ上司と強烈なマダムたちの質問攻め。
いつもは1人の面接で
上司が一方的に説明をしているので
かなり見ごたえがありました。
まるで、みのもんたの
おもいっきり○○のようでした。
しかし、上司あての電話のクレームで途中で中断。
しばらくして、課長が説明を始めました。
口調が違うせいかマダムたちは
うっとりと話を聞き入っておりました。
課長が宝石やツボを
売っている人のように見えました。




