一家の大黒柱であるご主人から1本の電話が入りました。
おっきい笑顔で出迎えてくれたご主人と優しい笑顔の奥様でした。
この年齢になると あちこち調子の悪いところが出始めて
心配になり 一度話を聞いてみようと思いお電話したそうです。
『もし 私が病気になってしまったら 家族が心配で死んでも死にきれん。。。』
そう話してくれたご主人
ご主人のご家族への想いを、子どもが生まれたときの話や
御商売で苦労された話、ご主人のおいたち・・・・
沢山 お話を聞かせてくれました。
自分が死んでしまっても 今と変わらない生活を送らせてあげたい。
子どもが育つまでは きちんと保障がほしい。
長いきできたら 老後は 2人暮らせるだけあればいい。
葬式代があればいい。
また いろんなとこへ旅行にいきたいなあ。
ご家族への想いを『保険』という形で 『 死んでも 守ってあげたいんだよ』
そう話すご主人
ご主人の想いを叶えるプランを 魂をこめてつくらせていただきました。
『わしからの 最後のラブレターや』
そう話してくれたご主人の顔を一生忘れることなないでしょう。