KAZUの妻です目


4月から 独立し 会社を主人が立ち上げ


私も役員として共に仕事をするようになって 6か月がたちました。


以前は 実家が 自動車やさんでしたので 実家を手伝っていたり、


また デニーズ(フロア)で 働いていたことも ありました。


もともと 自動車の資格はもっていたので 保険という言葉になじみは


あったのですが、 6月に 私も生命保険の資格を取るために試験をうけ


も~覚えても 頭からどんどん 抜けていってしまって


勉強って 大人になってからするのって ホント大変ですね~カゼ


どうにか 合格できましたドキドキ


今、主人に教わりながら 共に仕事をしています。


保険に 携わりながらも お客様の立場からみてる自分がいまして・・・・


主婦として、母として、妻として、女として、思うこともイロイロ


ホントに必要としてることは こういうことなんじゃないのかなあ。


こういうこと 知りたいんじゃないかなァ。


と 主人と話をしています。


今、ネットを開けば 情報が どんどんでてくるけれど


どれが ただしい情報なのかも ありすぎて迷ってしまうことも しばしば・・・・


病気と共に生きる


治して生きる


たのしく生きる


いま、わたしの関心は医療に向いています。


生きていくために、病気になったら どんな治療をするのか


どこに受診したら いいのか 


どれくらい期間のかかるものなのか


どれくらい費用はかかるのか


知りたいことが いっぱいです。


それは きまった病院でしか 治療ができない病気があるということ


同じ病気でも 治療方法は 個人にあった方法があり 1つではないということ


長い期間かかるものもあり、また退院後生活をするために

お金は 必要だということ


保険で 何が カバーできる???ということ


医療のための保険で 生活費として 補てんできたり

受けたい治療がうけられること


わたしの仕事は多くの情報を提供すること


すこしでも 力になれたらと 思っています。


知ることは 生きることの 1歩だと かんじています   KAZUの妻より