日本サンクチュアリ協会公式サイトは、こちらです。
https://sanctuary-japan.jimdoweb.com/
天基17年天暦3月14日
陽暦2026年4月30日
おはようございます❣️🙏
今朝のリマです。
「朝笑いながら『お父様!』と言って床から起き、夜にまた笑いながら『お父様!』と言って床に就きなさい」
(み旨の道 信仰生活より)
✳️本日は、台湾で二代王様の韓国語の礼拝があります。
改訂版:天基17年3月10日(陽暦2026年4月26日) 日本サンクチュアリ協会 日曜公開礼拝
総会長 江利川安栄 第12次台湾ツアー参加者の中の代表者
「王之王和白龍」
******************************
◎王様🇹🇼訓読会4/30(木)「箴言」20章17節〜29章16節まで
イエス様が下さった御言を信じないユダヤ民族
最初から手本となるべきイスラエル民族が、イエス様が下さった新しい御言を不信して一つとなれないことで、イエス・キリストは悲しみの御言を残していかれました。そのために百匹の羊のような立場に立たなければならないイスラエル民族たちがどのような立場に立ったかと言えば、離れた一匹の羊のような立場に立たされたのであり、私たちもまた同様の立場に置かれています。
私たちは一匹の失なわれた羊と同じ立場にいるイスラエル民族に対していたイエス様の心情を知らなければなりません。失なったイスラエル民族を探し立てるためにイエス様は悲しい心情をもって叫ばれました。
今日私たちが知らなければならないことは、天が私一人を探すために4千年間辛く悲しい心情を抱いて摂理して来られ、その後にはイエス・キリストが神様の悲しい心情を継承して、私たちの後ろに着いて来ながら叫んでおられるという事実です。
それではイエス様は30余生涯の間どのような過程を経られたのでしょうか? イエス様は神様の願いが現れることを願いながら、30年間の私生涯期間の間準備して来られました。その期間が過ぎた後に新しい御言を持って現れて伝えるようになる時、イエス様は喜びを感じながら御言を伝えたのではなく、天の辛い悲しみをもって御言を伝えたのです。
「私に付いてきなさい」と言う言葉、「私を信じなさい」という言葉など多くの御言を語ったが、その悲しい心から訴える声に耳を傾け、聞いて従って行く群れは本当に少なかったのです。
そんな環境でイエス様は悲痛な心情を抱いて30生涯を過ごされて、イエス様が生きておられた時に叫ばれた切実な声が、今も聖書の御言を通して皆さんに訴えているし、今日この時間にもイエス様は霊界から皆さんに向って懇求しているという事実を知らなければなりません。
そのために今皆さんはイエス様が訴えられた御言の内容が何であるかということを知って、自分が行くべき方向を探して行かなければなりません。
皆さん自身が天の御前に失ってしまった一匹の羊と同じ立場にいるにもかかわらず、自分が行くべき方向もわからずに自分がどんな立場にいるかもわからないまま、この世がそのままずっと続いていくだろうと思うなら、皆さんは大きな誤解をしているのであります。
皆さんはよく知らなかったでしょうが、イエス様はお生まれになってから以後、今までの2千年歴史過程を経てきながら悲しい声で叫ばれておられるし、その叫び声は皆さんの願いとなっているのです。
****
アーメン!の代わりに、クリックをお願い致します。








