日本サンクチュアリ協会公式サイトは、こちらです。
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天基17年天暦3月12日
陽暦2026年4月28日
おはようございます😃
今朝のリマです。
創造本然の円満な相対基準と授受作用を結べないところに苦痛と悲しみが来る。ゆえに、悲しみや苦痛というものは、相応の立場を(特に万有の本体である神様に)とらないとき、実存の価値を立てる型を整えることができなくなるので生ずるのである」(み旨の道 試験・試練より)
✳️4月26日の全国公開礼拝でも報告がありましたが、いよいよ二代王様は、ハーレーバイク騎馬隊をつくるようです。
摂理がさらに拡大されて行きます!
改訂版:天基17年3月10日(陽暦2026年4月26日) 日本サンクチュアリ協会 日曜公開礼拝
総会長 江利川安栄 第12次台湾ツアー参加者の中の代表者
「王之王和白龍」
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◎王様🇹🇼訓読会4/28(火)「詩篇」147篇12節〜「箴言」11章4節まで
◉次回の王様🇹🇼訓読会4/29(火)「箴言」11章5節から❣️
マタイ福音18:1~14
この時間話そうとする内容は、「このようにイエス様は私たちを尋ねておられる」です。こういう題目でお話してみましょう。
神様が4千年苦労して準備された一人の人間として地上に来られた方が即ちイエス・キリストです。このイエス・キリストは神様の御旨を代身して、神様のやるせない心情を代身して地上に残された多くの人類を生かす為に来られました。
離れた一匹の羊と同じ堕落人間
堕落した以後、私たち人類は神様の御前にあってどのような位置に立っているかといえば、99匹の中におられず離れた一匹の羊と同じ立場に立っています。
天にいる千々万天軍天使たちも一匹の羊のようなアダム・エバを失ってしまうことによって、神様の御前に喜びの讃歌を捧げられないでいます。このように千軍天使たちをして喜びの讃歌を捧げられないようにした人間を再び探すために、神様は今まで苦労を繰返していらっしゃいました。
イエス・キリストは神様が4千年間探して来られた一存在として地上に送られました。そういうイエス様は万民の前に善の祖先として、死亡の中に入っていった私たち人間を再び生かすために、真の父母の立場に立って苦労の歴史を重ねておられます。
今日私たちがイエス・キリストを4千年摂理歴史過程にあって神様の唯一な独り子として立てられた方であり、罪悪に落ちた人類を救うために、十字架を背負うことをもってサタンに対して勝利した中心存在として立てられた方であると簡単に知っております。
それならばイエス・キリストを一中心に立てるために、神様はどのようにされたのでしょうか? 世界人類に対して摂理したそのすべてのものをイエス様に任せました。そうしてイエス・キリストは新しい一中心として立てられて、すべての万民を責任持って救援しなければならない立場に立つようになりました。そのような立場に立つようになる時、彼の心と体は言うに言えない悲しみの中におられたでしょう。
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