「日本サンクチュアリ協会広報局長」個人ブログ

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二代王様の台湾訓読会から一日を出発しよう❣️

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天基17年天暦3月17日
陽暦2026年5月3日
おはようございます😃
今朝のリマです。
「虚偽の仮面の中に自分を隠すな。サタンに攻撃される良い隙間を与えることになる」
(み旨の道 信仰生活より)

✳️台湾聖殿では、5月1日より、金甲用訓師様を中心に韓国と日本から4人の方々が一日七回の精誠を捧げております。

日本では、昨日から信八様を中心に青少年平和軍平和警察訓練セミナーが開催され、全国から14名の若者たちが参加しています👏👍(一生懸命)❣️🙏

✳️台湾聖殿で中国語の礼拝が始まっています。
聖殿の様子もこの10日間で随分変わりました。摂理が進展しています👍🙏

 
 

 

「王之王和白龍」

 

 

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◎王様🇹🇼訓読会5/2(土)「伝道の書」8章4節〜「雅歌」〜「イザヤ書」1章3節まで

 

◉次回の王様🇹🇼訓読会5/4(月)「イザヤ書」1章4節から❣️

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改訂版:天基17年3月10日(陽暦2026年4月26日) 日本サンクチュアリ協会 日曜公開礼拝
総会長 江利川安栄 第12次台湾ツアー参加者の中の代表者

 

 

「神の最終摂理のために準備された台湾・中国」(要約)

天基17年3月10日(陽暦2026年4月26日) 日本サンクチュアリ協会 日曜公開礼拝
総会長 江利川安栄


​愛する天のお父様、尊い真のご父母様、私たちはアダムとエバの堕落以来、神が真の親であり、自らが真の神の子であるという本来の姿を見失い、サタン世界の中で生きてきました。しかし、イエス・キリストを通して希望が示され、さらに再臨のメシアとして来られた真のお父様が、命懸けで御言を見いだし、私たちに伝えてくださいました。

その御言によって、私たちは自らが罪人であることを知り、同時に真の神の子へと立ち返る道を歩み始めました。そして、この世界を神の国へと変えていく使命の中で、歩み続けてきたのです。

私自身も19歳でこの道に入り、気がつけば61年の歳月が流れました。現在は、真のお父様の絶対的な相続者・後継者として立たれた文亨進二代王様、そして文信俊三代王様とともに、神様と一つとなり、台湾を拠点として「中国共産党の解放」「北朝鮮の解放」、そして「天一国」の実現に向けて前進している途上にあります。

本日の説教題目は「神の最終摂理のために準備された台湾・中国」です。限られた時間の中ではありますが、神様の御心にかなう内容をお伝えしたいと願っています。

龍文化とメシア理解

台湾や中国において特筆すべきは、「龍」に対する特別な敬意です。龍は皇帝の象徴であり、最も尊い存在として広く崇められています。

日本では龍は昔話の中に登場する存在として親しまれる程度ですが、中国・台湾では文化の根幹に深く根付いています。この文化的背景を通して再臨主、メシアの理解が非常に自然に受け入れられる土台があると感じます。

たとえば、真のお父様の誕生の際に「白龍が歓迎した」という象徴的な表現や、お父様が幼少期に関わる「黄金の龍」の夢の証は、中国圏の人々にとって極めて深い意味を持ちます。こうした象徴は、単なる伝承ではなく、神の摂理を理解する鍵として働いているのです。

歴史を刻む文化と使命

また、王様は「達磨大師」などの象徴を通して、平和軍・平和警察の精神を広めておられます。さらに重要なのは、「歴史を万年にわたって残す」という視点です。

木や石、陶器などに刻まれた記録は、人がいなくなっても残り続けます。真のお父様の歩みをそのような形で刻み、後世に伝えていくことは、単なる文化活動ではなく、摂理的使命の一環であると言えるでしょう。

予言と時代の転換

中国の古い予言書に見られる内容や、現代の国際情勢の動きの中で、時代は大きな転換点にあります。混乱と対立の中にあっても、神様の摂理は確実に進んでおり、今や中心は東洋、特に台湾・中国へと移りつつあります。

この流れの中で、世界的な指導者たちの選択や出来事も、単なる偶然ではなく、大きな摂理の一部として理解することができます。

悔い改めと本流への回帰

最後に強調されたのは、「本流に立つこと」の重要性です。外的な条件や所有物ではなく、神様と真のお父様、そしてイエス・キリストとの関係こそが本質です。

何も持たずに出発したとしても、その中心に神様が共におられるならば、それが真の出発です。逆に、どれほど多くを持っていても、その中心から離れてしまえば、本来の道から逸れてしまうことになります。

今こそ、それぞれが自らを省み、悔い改め、本来の位置へと立ち返ることが求められています。

祈りに始まり、祈りに終わる一日。その中で、神様の御心が一人でも多くの人に届いていくことを願いながら、歩み続けていきたいものです。

 

 

 敬拜音樂

「영광의 면류관」

再臨住生涯的路程

 

 

真の御父母様 億万歳

 

 

 

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天基17年天暦3月16日
陽暦2026年5月2日
おはようございます❣️🙏
今朝のリマです。
「アベルを立てようとしたら、カインを立てざるを得なかっだ。カインを立てたのは、アベルを立てて彼を育てるためである」
(み旨の道 カイン・アベルより)

✳️昨日、王様は三義に行かれました。
昨日から、訓師養成の訓練8ヶ月が始まりました。

 
 

改訂版:天基17年3月10日(陽暦2026年4月26日) 日本サンクチュアリ協会 日曜公開礼拝
総会長 江利川安栄 第12次台湾ツアー参加者の中の代表者

 

 

「王之王和白龍」

 

 

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◎王様🇹🇼訓読会5/2(土)「伝道の書」8章4節〜「雅歌」〜「イザヤ書」1章3節まで

 

◉次回の王様🇹🇼訓読会5/4(月)「イザヤ書」1章4節から❣️

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 イエス様は無形の神様の代身として来られて、4千年の間天の御前に悲しみだけを与えた無知なる人間たちを代身して贖罪の路程を歩まれたのでした。このようにイエス・キリストを悲しみの位置に立てて再決心するようにされた神様の心情を、皆さんは推し量ることができなければなりません。

 イスラエル民族が心を広げて、やるせない神様の内的心情を代身して叫んでおられた御声を聞き分けることができたならば、実体に現れたイエス・キリストの悲しみに満ちて叫んだ御言を、問題なく聞きとることができたのです。ところがイスラエル民族はどうでしたでしょうか? 旧約聖書に現れている御言で満足しようとしました。神様の最後の御言が旧約にすべて記録されていると思ったのです。

 神様の悲しみはこれだけではありません。イエス・キリストを立てて神様の内的心情の実体として見せ証しされる時、これを受け入れることができなければ、神様の悲しみが地上の悲しみに結ばれていくということを、イスラエル民族は悟れませんでした。

 無形の神様が4千年間苦労して来られたその悲しみを、地上で喜びとして解怨して差し上げなければならないイエス・キリストでしたが、こういうイエス様の悲しみを理解できないイスラエル民族だったので、神様の悲しみはイエス・キリストを通じて解怨できず、また再び悲しみとして残れるようになったことを皆さんは知らなければならないのです。

 神様の御旨を代身して、4千年の歴史を代身して地上に来られたイエス・キリストは、喜びの御言を発表できずに行かれました。そのためにイエス様以後2千年歴史が経過しましたが、今日6千年の歴史を通して見てみる時、未だ神様の悲しみとイエス・キリストの悲しみは地上に深く浸みこんでいるのであります。

 今日私たちはこのような神様の悲しみとイエス・キリストの悲しみを知って、今神様の喜びの御言とイエス・キリストの御言を推察することができなければなりません。

 

 

 敬拜音樂

「영광의 면류관」

再臨住生涯的路程

 

 

真の御父母様 億万歳

 

 

 

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天基17年天暦3月15日
陽暦2026年5月1日
おはようございます😊
今朝のリマです。
「◉愛の世界は上下を区別しない。
◉人を愛することが天国の起源である」
(み旨の道 天国より)

✳️昨日二代王様は、木曜韓国語礼拝で天銭宝血を中心に4時間余のみ言を語られたそうです。

 
 

改訂版:天基17年3月10日(陽暦2026年4月26日) 日本サンクチュアリ協会 日曜公開礼拝
総会長 江利川安栄 第12次台湾ツアー参加者の中の代表者

 

 

「王之王和白龍」

 

 

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◎王様🇹🇼訓読会5/1(金)「箴言」29章17節〜「伝道の書」8章3節まで

 

◉次回の王様🇹🇼訓読会5/2(土)「伝道の書」8章4節から❣️

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  神様の心情とイエス様の御声

 懇切に叫ぶこの御声を皆さんは無視しますか? 聞こえないという人がいるならば、同じ恨みの心でも持って行かなければなりません。皆さんの中で呼んでおられる御声を聞きたがらない耳がありますか? この御声を聞きわけるために奮い立つようにならなければなりません。あるいは呼んでおられる御声を皆さんが聞いたとしても、体が丈夫でなく動けない時には、そこへ向かう心でも集めることができる私自体とならなければなりません。

 神様は失われた羊と同じ立場にある今日の私一個体を探すために喘ぎ苦しみながら探して来られた歩みが、1日でもなく、1年でもなく、100年でもなく、6千年をかけて探して来られました。

 天地の上に失われた羊の群れを探すために苦労して来られた6千年歴史は、天の贖罪歴史でした。

 私たち人間が神様の呼ばれる御声を聞けないために、実体の神になられたイエス・キリストを通して見せて下さり、実体であられるイエス様をして神様の無形の心情を現し、宣布された御言がすなわち福音の御言だったのです。

 人間が無形にしておられる神様の心がわからず、神様の御声を聞けないために、これを解消するために神様の実体として現されたイエス様だったのです。また彼が伝えた御言と声を聞いて、イスラエル民族がイエス様のところに来て4千年間知らないでいた神様の真正な御旨を知って、神様の心情を感じて悔い改めるべき立場であったにもかかわらず、イスラエル民族は悔い改めず、遂にはイエス様を遠ざけてしまったのです。

 そのために今皆さんは聞こえて来るイエス様の悲しい御声を聞きとるために準備をしなければならないのです。そのためにどのようにしなければならないのか? 皆さんが世俗的なすべての言葉をよく聞くように、真に神様の心に代身して、神様の御旨に代身して万民の前に現れたイエス様を、「信じます」と言うことのできる心を持たなければならないのです。

 

 

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再臨住生涯的路程

 

 

真の御父母様 億万歳

 

 

 

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