「日本サンクチュアリ協会広報局長」個人ブログ

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二代王様の台湾訓読会から一日を出発しよう❣️

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天基17年天暦3月9日
陽暦2026年4月25日
おはようございます❣️🙏
今朝のリマです。
「今までの我々の苦労はいくらやってもサタンのため。神が心配なさる復帰の苦労はしたけれど、神が安心して喜ぶことのできる苦労はしなかった。すなわち蕩減的苦労はしたが、復帰的苦労はしなかった」
(み旨の道 実践より)

✳️二代王様は木像、石像団地の三義に行かれ、更に霊界で戦われ勝利された内容を地上に木像の方で残されるようです。

 

 

「王之王和白龍」

 

 

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◎王様🇹🇼訓読会4/25(土)「詩篇」109篇5節〜120篇1節まで

 

◉次回の王様🇹🇼訓読会4/27(月)「詩篇」120篇2節から❣️

 

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 まず、信じることのできないこの世で、信じることを誇らなければなりません。そして、サタンとの闘いで勝利したことを誇らなければならないのです。責任を持てないこのような世の中で、責任を持つことを誇らなければなりません。

 このことによって、神様の誇りが霊界のイエス・キリストを通して地上の私たちに及び、地上の私たちを通して、万物にもその誇りが及ばなければなりません。そのようにしてこそ、神様の創造理念である、人間を万物の主人公として立て、万物の前に誇ろうとされたみ旨が成就するのです。そうして初めて、人間と万物が誇られる神様に、感謝の敬拝をささげることができるのです。このような全体的な責任が、私たちにはあるのです。

 今日、私たちはあまりにも取るに足りません。私たちが持っている信仰も取るに足りません。ですから、私たちはこれからサタンと闘わなければならないとき、「アバ父よ、この世界のすべての人間がサタンと闘って勝てるように力を与えてください。全人類が責任を全うできるようにしてください」と祈らなければなりません。そして、全体の敵に向かって一人で戦い勝利して、「お父様、お喜びください」と言うことができなければなりません。

 世界のすべての責任を負って行く姿を神様にお見せし、億千万人、あるいは無数の聖徒たちと被造世界の前に責任を負って行く中心、すなわち誇ることのできる人を通して、地に対する神様の怨恨を解放することができ、そのような人を通じて神様のみ旨を広げることができるというのです。これを皆さんははっきり知らなければなりません。祈祷しましょう。

 

 

 

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天基17年天暦3月8日
陽暦2026年4月24日
おはようございます😊
今朝のリマです。
「祈祷はまず、私の心を呼び起こし私の心を通して私自身が祈ることのできる道を整えなければならない。そうしたら、その上に父と子と聖霊の神性が、我々の心を通じて関係を結ぶことができるのである」
(み旨の道 祈祷より)

✳️昨日、祝福に関して二代王様から襟を正さざるを得ない重要なみ言がありました。

 

 

「王之王和白龍」

 

 

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◎王様🇹🇼訓読会4/24(金)「詩篇」96篇6節〜109篇4節まで

 

◉次回の王様🇹🇼訓読会4/25(土)「詩篇」109篇5節から❣️

 

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再臨時代の始まり

 神様は、愛するイエス様を立てられて、信仰のイエス様を通して、あるいは真理のイエス様を通して人間を愛することを願っておられます。皆さんを愛することを願っておられるのです。

 今日私たちは、信仰のイエス様を手本としなさいというとき、心だけでも、「はい、そうします」と言えなければなりません。勝利されたイエス様を手本にするようにというとき、「そうします」。責任を持っておられるイエス様を手本としなさいと言われたとき、「はい、そうします」と言えなければなりません。皆さんが、このような人となれなければ、今までいついかなる時にも休むことのできなかったイエス・キリストは、どうして休まれることができるでしょうか。

 ですから、神様が誇りとして立てられたこのような条件を、皆さんが代わって担当しなければなりません。そして、霊界に行かれたイエス様の誇りとなった条件を、この地上で成し遂げる皆さんとならなければなりません。神様が誇ることのできる皆さんとならなければならないのです。

 

 

 

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天基17年天暦3月7日
陽暦2026年4月23日
おはようございます😃
今朝のリマです。
「◉先生が覚え得る苦労だけをしなさい。
◉讒訴を免れさせようとして苦労をさせるのである」(み旨の道 苦労より)

✳️内外共に山積した仕事に追われる一日を過ごしました。何としても伝道に励みたいものです。

 

 

「王之王和白龍」

 

 

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◎王様🇹🇼訓読会4/23(木)「詩篇」78篇62節〜96篇5節まで

 

◉次回の王様🇹🇼訓読会4/24(金)「詩篇」96篇6節から❣️

 

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 今日、終わりの日を迎えたこの時に聞こえてくるのは、「私の生命の叫びを聞く者はだれか? 神様の生命を引き継いだイエス・キリストの生命の訴えを聞き入れる者はだれか」という声です。天はこのような人を捜しておられるのです。

 今までイエス様は、万民のために神様の右側で祈ってこられました。ところが、イエス様が休まず、今まで祈っておられたのは、イエス様に何か過ちがあったからではないのです。またイエス様が、父のみ前に出られない立場に立っておられたからでもないのです。そのすべては、私たちのためです。それゆえ、二千年間苦労してこられたイエス様のために、皆さんは生命を断ってでも、生命の責任を完遂しようとしなければなりません。

 イエス様が十字架上で亡くなることによって、生命の責任がこの地上に残っているのです。この残された生命の責任を完遂すべき時が再臨時代です。この生命の責任を完遂できる人が現れることによって、再臨時代は始まるのです。イエス様は歴史的な生命の責任と、未来的な生命の責任を成し遂げる人であられるために、皆さんは、最後の戦いで彼とともに戦わなければならないのです。

 

 

 

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