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天基17年天暦3月16日
陽暦2026年5月2日
おはようございます❣️🙏
今朝のリマです。
「アベルを立てようとしたら、カインを立てざるを得なかっだ。カインを立てたのは、アベルを立てて彼を育てるためである」
(み旨の道 カイン・アベルより)
✳️昨日、王様は三義に行かれました。
昨日から、訓師養成の訓練8ヶ月が始まりました。
改訂版:天基17年3月10日(陽暦2026年4月26日) 日本サンクチュアリ協会 日曜公開礼拝
総会長 江利川安栄 第12次台湾ツアー参加者の中の代表者
「王之王和白龍」
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◎王様🇹🇼訓読会5/2(土)「伝道の書」8章4節〜「雅歌」〜「イザヤ書」1章3節まで
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イエス様は無形の神様の代身として来られて、4千年の間天の御前に悲しみだけを与えた無知なる人間たちを代身して贖罪の路程を歩まれたのでした。このようにイエス・キリストを悲しみの位置に立てて再決心するようにされた神様の心情を、皆さんは推し量ることができなければなりません。
イスラエル民族が心を広げて、やるせない神様の内的心情を代身して叫んでおられた御声を聞き分けることができたならば、実体に現れたイエス・キリストの悲しみに満ちて叫んだ御言を、問題なく聞きとることができたのです。ところがイスラエル民族はどうでしたでしょうか? 旧約聖書に現れている御言で満足しようとしました。神様の最後の御言が旧約にすべて記録されていると思ったのです。
神様の悲しみはこれだけではありません。イエス・キリストを立てて神様の内的心情の実体として見せ証しされる時、これを受け入れることができなければ、神様の悲しみが地上の悲しみに結ばれていくということを、イスラエル民族は悟れませんでした。
無形の神様が4千年間苦労して来られたその悲しみを、地上で喜びとして解怨して差し上げなければならないイエス・キリストでしたが、こういうイエス様の悲しみを理解できないイスラエル民族だったので、神様の悲しみはイエス・キリストを通じて解怨できず、また再び悲しみとして残れるようになったことを皆さんは知らなければならないのです。
神様の御旨を代身して、4千年の歴史を代身して地上に来られたイエス・キリストは、喜びの御言を発表できずに行かれました。そのためにイエス様以後2千年歴史が経過しましたが、今日6千年の歴史を通して見てみる時、未だ神様の悲しみとイエス・キリストの悲しみは地上に深く浸みこんでいるのであります。
今日私たちはこのような神様の悲しみとイエス・キリストの悲しみを知って、今神様の喜びの御言とイエス・キリストの御言を推察することができなければなりません。
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