「日本サンクチュアリ協会広報局長」個人ブログ

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二代王様の台湾訓読会から一日を出発しよう❣️

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天基17年天暦3月8日
陽暦2026年4月24日
おはようございます😊
今朝のリマです。
「祈祷はまず、私の心を呼び起こし私の心を通して私自身が祈ることのできる道を整えなければならない。そうしたら、その上に父と子と聖霊の神性が、我々の心を通じて関係を結ぶことができるのである」
(み旨の道 祈祷より)

✳️昨日、祝福に関して二代王様から襟を正さざるを得ない重要なみ言がありました。

 

 

「王之王和白龍」

 

 

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◎王様🇹🇼訓読会4/24(金)「詩篇」96篇6節〜109篇4節まで

 

◉次回の王様🇹🇼訓読会4/25(土)「詩篇」109篇5節から❣️

 

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再臨時代の始まり

 神様は、愛するイエス様を立てられて、信仰のイエス様を通して、あるいは真理のイエス様を通して人間を愛することを願っておられます。皆さんを愛することを願っておられるのです。

 今日私たちは、信仰のイエス様を手本としなさいというとき、心だけでも、「はい、そうします」と言えなければなりません。勝利されたイエス様を手本にするようにというとき、「そうします」。責任を持っておられるイエス様を手本としなさいと言われたとき、「はい、そうします」と言えなければなりません。皆さんが、このような人となれなければ、今までいついかなる時にも休むことのできなかったイエス・キリストは、どうして休まれることができるでしょうか。

 ですから、神様が誇りとして立てられたこのような条件を、皆さんが代わって担当しなければなりません。そして、霊界に行かれたイエス様の誇りとなった条件を、この地上で成し遂げる皆さんとならなければなりません。神様が誇ることのできる皆さんとならなければならないのです。

 

 

 

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天基17年天暦3月7日
陽暦2026年4月23日
おはようございます😃
今朝のリマです。
「◉先生が覚え得る苦労だけをしなさい。
◉讒訴を免れさせようとして苦労をさせるのである」(み旨の道 苦労より)

✳️内外共に山積した仕事に追われる一日を過ごしました。何としても伝道に励みたいものです。

 

 

「王之王和白龍」

 

 

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◎王様🇹🇼訓読会4/23(木)「詩篇」78篇62節〜96篇5節まで

 

◉次回の王様🇹🇼訓読会4/24(金)「詩篇」96篇6節から❣️

 

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 今日、終わりの日を迎えたこの時に聞こえてくるのは、「私の生命の叫びを聞く者はだれか? 神様の生命を引き継いだイエス・キリストの生命の訴えを聞き入れる者はだれか」という声です。天はこのような人を捜しておられるのです。

 今までイエス様は、万民のために神様の右側で祈ってこられました。ところが、イエス様が休まず、今まで祈っておられたのは、イエス様に何か過ちがあったからではないのです。またイエス様が、父のみ前に出られない立場に立っておられたからでもないのです。そのすべては、私たちのためです。それゆえ、二千年間苦労してこられたイエス様のために、皆さんは生命を断ってでも、生命の責任を完遂しようとしなければなりません。

 イエス様が十字架上で亡くなることによって、生命の責任がこの地上に残っているのです。この残された生命の責任を完遂すべき時が再臨時代です。この生命の責任を完遂できる人が現れることによって、再臨時代は始まるのです。イエス様は歴史的な生命の責任と、未来的な生命の責任を成し遂げる人であられるために、皆さんは、最後の戦いで彼とともに戦わなければならないのです。

 

 

 

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天基17年天暦3月6日
陽暦2026年4月22日
おはようございます😃
今朝のリマです。
「先生は皆さんを神様の息子、娘にしようとするし、皆さんもまた神様の息子、娘にならなければならないゆえ、そこには必然的に生みの苦しみを、すなわち苦労をしなければならない」
(み旨の道 苦労より)

✳️昨日二代王様方は、新しい台湾での鉄杖騎馬隊の準備のために中部地域まで行かれました。

 

 

「王之王和白龍」

 

 

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◎王様🇹🇼訓読会4/22(水)「詩篇」68章14節〜78章61節まで

 

◉次回の王様🇹🇼訓読会4/23(木)「詩篇」78章62節から❣️

 

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 それと同様に、神様のみ前に立てられたイエス様と同じく、私たちも全体の責任を果たそうとしなければなりません。責任を果たす、そのことが難しいとしても、「困難なそのことを私に背負わせてください」と言える心情で、神様とイエス様の前に、「願われるその心情を私を通して現してください」、「私を通して見せてください」と言えなければなりません。

 このような人々が、終わりの日に残ることのできる群れなのです。このような群れが出てこなければ、神様の独り子イエス・キリストが、二千年間人類のために責任を持ってこられたその目的を、どこで成し遂げるのでしょうか。神様の独り子として、命を懸けて責任を持って路程を歩まれたイエス様が、責任を持てる人を捜せないとすれば……。

 ですから私たちは、「イエス・キリストが十字架上で、歴史に対する責任と、現実に対する責任と、未来に対する責任を持とうと神様の前に宣誓された、その責任を私たちに持たせてください」と祈るべき時が来たのです。

 私たちは、きょうまで生きながら、天のみ前に責任を転嫁する時がたくさんありました。しかし今は、「四千年間、切なく思われた神様の心情を代身して、地上で王として、歴史的なすべての責任を果たしてこられたイエス・キリストを代身して、その責任を負って戦います。怨讐サタンと数千万の人間たちが歓迎しなかったとしても、私が代わって責任を持って戦います」と祈祷しようとする人々が出てこなければならないのです。このような人々が出てきてこそ、イエス様が安息の圏で休まれることができるのです。

 

 

 

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