日本サンクチュアリ協会公式サイトは、こちらです。
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天基17年天暦3月13日
陽暦2026年4月29日
おはようございます😃
今朝のリマです。
「人に対するとき、その長所を探し出して欠点をかばってあげれば人はついてくる。人の悪い面ばかりを見れば自分の心霊に損害を受ける」
(み旨の道 生活指導より)
✳️1961年に創立されて在日僑砲世界のオピニオンリーダー、自由の騎手として大いなる業績を上げてきた統一日報社が時代の大きなうねりの中で、紙面誌からデジタル誌に変わるため、社長や主幹の永年のご労苦を労おうと日韓の心ある北朝鮮解放のために尽力して来られたリーダーたちが昨夜集まりました。
厳しい内外情勢下ですが、北朝鮮解放の時が来ていることを皆が感じました。
改訂版:天基17年3月10日(陽暦2026年4月26日) 日本サンクチュアリ協会 日曜公開礼拝
総会長 江利川安栄 第12次台湾ツアー参加者の中の代表者
「王之王和白龍」
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◎王様🇹🇼訓読会4/29(水)「箴言」11章5節〜20章16節まで
◉次回の王様🇹🇼訓読会4/30(木)「箴言」20章17節から❣️
私たちを捜して来られたイエス・キリスト
それではイエス・キリストが今日私たちを尋ねて下さるのには、どのような過程を経て尋ねて下さるのか。神様は4千年歴史を通して人間を救援するための御言を立てたし、多くの先知聖賢たちを通してメシヤが降臨されることを、数多くの群衆の前に予告して来られました。
この為にユダヤ教信者たちは、先知者たちが訴えた証拠の御言を通してメシヤを迎える為の準備をしてきました。それが旧約の歴史です。このように準備された所に来られたイエス・キリストは、神様の御前に旧約4千年の歴史を善の歴史として終結しなければなりませんでした。そのために彼が語った新しい御言は、神様の4千年復帰摂理路程に入り交じった悲しい御言であると同時に、すべての人々が信仰路程を行くのに持っていかなければならない天倫の法度を明らかにした御言でした。
ところがイエス様が発表されるこの新しい御言を、多くのユダヤ教信者たちが、こころして聞いて信じなければならないにもかかわらず、信じることのできない群衆を見つめられるイエス様の心情はどのようなものであったのでしょうか? イエス様は悲痛な心で訴えられたということを皆さんは知らなければなりません。
今日まで天は私一人を探して、罪の中に溺れている私たち人類を再び尋ね立てるために長い間苦労してこられました。旧約時代には、先知者たちを通してイスラエル民族に旧約の律法の御言を下さいました。そして、4千年の悲しい歴史を解怨するために、イエス・キリストを送られて新しい真理の御言を発表されたのです。しかし、その御言をユダヤ民族が信じ受け入れなかったことを通じて、神様の辛く悲しい心情を慰労して差し上げられなくて、天の悲しい心情を御自身自ら励まし勇気づける結果となったことを、皆さんは知らなければなりません。
そのためにイエス様は行くべき方向を知ることができなくて、サタンの手中にある群衆の前に現れて、行くべき方向を提示して生きることのできる道を教えて下さいました。しかし、イスラエル民族たちはその御言を聞きませんでした。そのようにして私たち人類は生きる方向も失うようになってしまって、神様が立てて下さった4千年苦労の祭壇も崩壊するようになってしまったのです。万一神様の御言のもとにイスラエル民族が一つになっていたなら、彼らは神様が下さった御言によって結実されたであろうし、神様は彼らを再び子女として抱かれたでしょう。
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