「日本サンクチュアリ協会広報局長」個人ブログ

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二代王様の台湾訓読会から一日を出発しよう❣️

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天基17年天暦3月11日
陽暦2026年4月27日
おはようございます😃
今朝のリマです。
「宗家の家の息子や嫁を務めるとしたら楽することができるか。宗家の家の子孫にならねばならない」
(み旨の道 教会・教会生活より)

✳️昨日の台湾の礼拝には、第12次台湾ツアーで日本チームと同行したマレーシアの食口たちもズーム参加するようになり賑やかになりました。

日本での公開礼拝でも第12次ツアーのメンバーが多数集まり、有意義な時間となりました。
やはり、人間の関係性が重要ですね!

 
 

天基17年3月10日(陽暦2026年4月26日) 日本サンクチュアリ協会 日曜公開礼拝
総会長 江利川安栄 第12次台湾ツアー参加者の中の代表者

 

 

「王之王和白龍」

 

 

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◎王様🇹🇼訓読会4/27(月)「詩篇」120篇2節〜147篇11節まで

 

◉次回の王様🇹🇼訓読会4/28(火)「詩篇」147篇12節から❣️

 

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 《祈祷》

 お父様! こちらを見ても私の責任であり、あちらを見ても私の責任であり、この世の悪しきものを見る時、涙が止まらなかったのがイエス・キリストの生涯であったことを知っております。

 今日、私たちは悪しきものを見ても感覚がなく、不義であり、足らなくて天倫のみ旨に対する苦痛なる心情を抱いて、責任を感じることができないでいます。

 怨讐を打ち破ろうとする心と、恨みに徹する切なさがなかった私、また戦いの実績を持てなかった私、全能の神様を信じることのできない私だったのです。天に対するイエス・キリストの忠誠を知らなかったのです。

 お父様、この夕べにわずかな者を前にして勧告しました。イエス・キリストを立てて誇ろうとされたあなたのみ旨が、使徒たちを通じて、歴史を経て今日の私たちに結ばれ、そのみ旨が私たちに結実されることを願っておられることを知りました。生命を頂いたという歓喜に加えて、幾千万の聖徒たちが歓迎することのできる中心的な責任が、今日の私たちに任されていることを知りました。

 今私たちを、天地と万物、イエス・キリストの怨恨を解くための供え物となるように許してくださり、誠心誠意を尽くす孝心ある子女たちとなるようにしてくださることを、お父様、切にお願い申し上げます。
 十字架の道を通じて新郎・新婦の理念を立ててくださいましたが、今私たちがキリストの愛をどの程度まで実践でき、キリストの愛を中心とした責任をどの程度まで果たし、キリストの愛を通じた信仰の価値をどの程度まで求めることができるかということが、問題であることを知っています。

 お父様がこの時間、勧告してくださいましたので、今日の我一身と私たちに、天の解怨のための責任が任せられており、天の怨恨を解いてさしあげるための闘いが、私たちによって終結されなければならない事情があるということを分かるようにしてください。このようなことを知りましたので、だれよりも実践しようという心、お父様に感謝できる心だけを持つようにしてください。

 十字架を背負っても感謝できるようにしてくださり、億千万のサタンと闘ったとしても、お父様のみ前に卑屈な者とならないようにしてください。

 十字架を背負い、困難な立場に立ったとしても、「お父様! 私がおりますので心配なさらないでください」と言うことのできる子女となれるように導いてください。困難な立場に置かれている子女たちを見て悲しまれるお父様を、慰めてさしあげられる子女となれるようにしてくださることを切にお願い申し上げます。

 み言が、この者たちの生命と道になれるよう役事してくださり、この者たちの生活の中心に訴え、生きていく上での中心と標準を探すことができるようにしてくださり、不変の信仰と生命の中心を持って、お父様のみ前に進みいくことができるように導いてください。そのようになることができるように、み言の創造の役事をしてくださることを切にお願いいたします。

 すべてのみ言を主のみ名によってお祈り申し上げました。アーメン。

 

 

 敬拜音樂

再臨住生涯的路程

 

 

真の御父母様 億万歳

 

 

 

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天基17年天暦3月10日
陽暦2026年4月26日
おはようございます😃
今朝のリマです。
「◉先生ほどかわいそうな者はいない。心の置き場所がない。
◉宇宙の根本は『父母と私』である」
(み旨の道 復帰・復帰の心情より)

✳️家庭連合の職員1400人中900人は、5月20日には解職されます。
真のお父様のご心情は如何ばかりでしょうか?

 

 

「王之王和白龍」

 

 

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◎王様🇹🇼訓読会4/25(土)「詩篇」109篇5節〜120篇1節まで

 

◉次回の王様🇹🇼訓読会4/27(月)「詩篇」120篇2節から❣️

 

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(2026/04/20 21時過ぎ 阿南信義さん台湾から帰宅直後のインタビュー)

 

 王様のもとへ赴かなければ自分の心情が維持できないという思いが強くありました。車がガソリンなしでは走れず、蒸気機関車も水がなければ止まってしまうように、私の心情の源は台湾にあるのだと痛感しております。昨年3月、6月と台湾に出向き、それ以来しばらく足が遠のいていたこともあり、心情が枯渇していくような感覚の中、締め切り直前に滑り込むようにして3回目の台湾ツアー参加を決めさせていただきました。


 今回の訪問で特に印象深かったのは、ハーレー(バイク)に関する件です。事前に江利川会長からも「王様がハーレーに関心を持たれている」という情報を伺っておりましたが、実際に台湾に来てみて王様がハーレーに乗られるというのです。偶然にも今回の参加メンバーは、私をはじめ、大分聖殿の山根さん、山口聖殿の佐藤会長、そしてアメリカのハーレー隊にも所属されていた二世の末永さんなど、バイクに縁のある方々が集まっていました。


 4月17日(金)「第67回真の父母の日」名節後の食事の場では、ハーレーの話題で大変に盛り上がりました。王様が「これから台湾でもハーレーで活動していくんだ」という熱い心情を、日本語でお話してくださいました。バイクは車と違い、自分を囲む壁がありません。自然の中に溶け込み、一体化する感覚は、車では決して味わえない世界です。私自身、16歳からバイクに乗っておりますが、あの爽快感や風を感じる体験は、自然や国家を愛する心情を大きく高めてくれます。今後、王様が台湾でハーレーによる「鉄の杖騎馬隊」を編成され、将来的には中国大陸などにおいても展開されていくというビジョンを伺い、王様を中心とした国家建設への大きな希望を感じました。「バイクも持ってくるように」とのお言葉もあり、非常に具体的な期待を寄せてくださっています。この「鉄杖騎馬隊」の構想に強い感銘を受けた次第です。

 4月19日の夜(19時〜23時過ぎ迄)二代王様の御言を受けさせていただきました。その中でお父様の詩「栄光の冠」に二代王様が曲をつけ完成された歌を全員で歌いました。まずはじめに江利川会長が日本語で詩の内容を説明された後に皆で朗読し、その後に韓国語で歌うという流れでした。王様がもう1回、さらにもう1回と計3回、繰り返し歌いました。

「栄光の冠」は、お父様が15歳の時に書かれた詩です。神様を愛する純粋な心情が込められています。その心情を受け継ぐという意味でも重要であり、涙を流しながら歌いました。

 また、この歌は訓練として繰り返し身につけるべきものです。私自身もまだ十分に歌えないため、今後繰り返し練習し、理解を深めていく必要があると感じています。その中に、お父様の心情や愛が込められているためです。

 王様が語られた「原理実践神学」という言葉が強く印象に残りました。単に語るだけ、講義するだけではなく、実際に行動し、訓練を通して身につけていくことが重要であるという内容です。王様ご自身が青年たちを教育・訓練しながら、この実践の道を示しておられます。理論に偏りがちな自分自身を省みて、実践を伴う姿勢へと改めていく必要性を感じます。


 また、お父様の写真を二代王様が新たにコーディネートされた作品を三代王様によって皆に配布されました。
 さらに石像に関する計画についての言及があり、特に約35トンの大きな石にお父様の姿を刻むという大きな規模の構想が進められています。

 加えて、「宝血」の重要性について繰り返し語られました。血統の尊さ、血統の違いというのは根本的な問題です。それは非常に重要な基準であることを強調されました。この内容は簡単に理解できるものではありませんが、学び続け、少しずつ受け継いでいく努力が必要であると感じます。


 全体を通して、改めて台湾の地に足を運ぶことの重要性を実感しました。一度だけでなく、二度、三度と繰り返し参加することで、自身の意識や熱意を維持できると感じているところです。

 

 

 

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天基17年天暦3月9日
陽暦2026年4月25日
おはようございます❣️🙏
今朝のリマです。
「今までの我々の苦労はいくらやってもサタンのため。神が心配なさる復帰の苦労はしたけれど、神が安心して喜ぶことのできる苦労はしなかった。すなわち蕩減的苦労はしたが、復帰的苦労はしなかった」
(み旨の道 実践より)

✳️二代王様は木像、石像団地の三義に行かれ、更に霊界で戦われ勝利された内容を地上に木像の方で残されるようです。

 

 

「王之王和白龍」

 

 

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◎王様🇹🇼訓読会4/25(土)「詩篇」109篇5節〜120篇1節まで

 

◉次回の王様🇹🇼訓読会4/27(月)「詩篇」120篇2節から❣️

 

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 まず、信じることのできないこの世で、信じることを誇らなければなりません。そして、サタンとの闘いで勝利したことを誇らなければならないのです。責任を持てないこのような世の中で、責任を持つことを誇らなければなりません。

 このことによって、神様の誇りが霊界のイエス・キリストを通して地上の私たちに及び、地上の私たちを通して、万物にもその誇りが及ばなければなりません。そのようにしてこそ、神様の創造理念である、人間を万物の主人公として立て、万物の前に誇ろうとされたみ旨が成就するのです。そうして初めて、人間と万物が誇られる神様に、感謝の敬拝をささげることができるのです。このような全体的な責任が、私たちにはあるのです。

 今日、私たちはあまりにも取るに足りません。私たちが持っている信仰も取るに足りません。ですから、私たちはこれからサタンと闘わなければならないとき、「アバ父よ、この世界のすべての人間がサタンと闘って勝てるように力を与えてください。全人類が責任を全うできるようにしてください」と祈らなければなりません。そして、全体の敵に向かって一人で戦い勝利して、「お父様、お喜びください」と言うことができなければなりません。

 世界のすべての責任を負って行く姿を神様にお見せし、億千万人、あるいは無数の聖徒たちと被造世界の前に責任を負って行く中心、すなわち誇ることのできる人を通して、地に対する神様の怨恨を解放することができ、そのような人を通じて神様のみ旨を広げることができるというのです。これを皆さんははっきり知らなければなりません。祈祷しましょう。

 

 

 

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