御国がきますように

御国がきますように

神の国と神の義とを求めるブログです。


テーマ:

他のブログから引用します。

神の王国は、プロテスタント国家、アメリカから始まるしかありません。

「この世の支配者」に対抗して、建国以来、「鉄のつえ」=武器所有の権利が守られてきました。

しかし、その聖書的な意義、「共同相続者」の自覚を、教える人がいませんでした。

今、アメリカで、その教えが広まろうとしています。

ヨハネの黙示録に、このような地球規模の混乱を描いている部分があります。善と悪の最終戦争が戦われます。キリストを信じる者たちは、あざけりを受け、侮蔑され、殺され、首を切られるとあるのです・・いまシリアで起こっているように。

1つの世界政府が世界を支配し、地からはうめきと苦しみの声があがります。まさに現在のように!

ヨーロッパがどうなりましたか。大量のイスラム避難民が(ヨーロッパの)2つの大きな都市に流入し戦略的な文明の衝突を引き起こしています。国が不安定化し、このグローバル共産主義に対して立ち上がることのできる一体的文化を維持することが難しくなっています。

しかし、神の世界には希望と明るい見込みがあります。明るい見込み-それは黙示録3章12節にあるように、キリストが新しい名をもって再び来られて、信じる者に、最後の日に必要となる神の装具を与えてくださることです。

第一の装具は王冠です。これは主権と王の血統を象徴するとともに、われらの天の父の約束、詩編2章8節にある、「8わたしに求めよ、わたしはもろもろの国を嗣業としておまえに与え、地のはてまでもおまえの所有として与える。」黙示録3章11節「あなたの冠がだれにも奪われないように」。

人びとが英国女王を受け入れ、ヨーロッパ、アジア、アフリカの王を受け入れているとするなら、この世の王族が、百姓か農奴としか見ていないあなたや私が、万王の王、キリストと共同相続人である、われわれの王権と王統を主張されていると主張するとき気が狂ったカルト信者と呼ぶでしょう。

神様が、神の王国の支配の在り方を決められたのです。人間が決めたのではありません。オバマでもヒラリークリントンでもないのです。

神様が、ご自分の王国の支配の形を決められたというのです。

(第二の装具は鉄のつえです。)黙示録2章27節がいうように、「彼は鉄のつえをもって、ちょうど土の器を砕くように、彼らを治めるであろう。それは、わたし自身が父から権威を受けて治めるのと同様である」、また黙示録12章5節では、「女は男の子を産んだが、彼は鉄のつえをもってすべての国民を治めるべき者である。この子は、神のみもとに、その御座のところに、引き上げられた」とあります。

また黙示録19章15節には「その口からは、諸国民を打つために、鋭いつるぎが出ていた。彼は、鉄のつえをもって諸国民を治め、また、全能者なる神の激しい怒りの酒ぶねを踏む

鉄のつえはキリストの用いる道具であり、永遠の王国の共同相続者に持つことを求め、授けられるものであるのです。

 

 

 

「政治」のブログは、こちら

 

アーメン!の代わりに、クリックをお願い致します。

にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ
にほんブログ村


テーマ:

韓国のCBS(キリスト教放送)の翻訳から引用します。

教皇こそ「反キリスト」であり、「キリストの再臨」は、既に起きてもおかしくないことが分かります。

今日のキリスト教会がどのようにヨハネの黙示録を解釈しているのかという話しです。どのような方法で今、ヨハネの黙示録を解釈していますか?ご存知ですか?
カトリック教会が宗教改革を倒すために考案した、まさに未来主義の預言解釈方法にプロテスタント教会が従っているという事実です。
あきれて本当になげかわしい事であると言わざるをえません。
 
1500年代の宗教改革で、明らかに提示する二つの大きな真理があります。
一番目は、義人はカトリック教会で言うある行為としてではなく、信仰によって生きるというこの教えと、
二番目は教皇は反キリストということでした。
 
プロテスタントの教会は二つの中核信仰を持っています。
一番目は、救いはイエス・キリストを通じてのみ得られるということです。
そして二番目は、ローマ教皇は聖書に登場する反キリストという事実です。
この二つがプロテスタント教会を存在させました。
宗教改革者たちの預言解釈方法を歴史主義解釈方法と呼びます。
 
今日のプロテスタント教会にこの歴史主義解釈方法が行くところがありません。
そして未来主義が入りました。
これがどうしたことですか?一体どう変わったのでしょうか?
 
今はほとんどすべてのプロテスタント教会が、教皇は私たちの父です。平和の使徒です。そのように話しています。
皆さんどうしたらいいですか?その事がどのように進行したのでしょうか。どうしてこんなことがおこったのでしょうか?
 
ローマカトリック教会は宗教改革を全滅させるため、教皇の闘士の中で最も残忍で、無法で、強力なジェスイット(Jesuit)司祭団(イエズス会)を組織した。
 
現在教皇がまさにこのイエズス会(Jesuit)出身であるだけでなく、彼の名前は何ですか?フランシスコ、まさに未来主義の預言解釈を巡り、キリスト教会を大きな混乱に陥れたフランシスコ・リベラから、ローマ名を持ってきたのかも知れません。
 
トリエント会議の後に、教皇の祝福の下でこのフランシスコ・リベラは未来主義解析法というウイルスを継続的に発展させました。
 
ペンテコステのカリスマ運動の先駆者、スコットランドの長老教会の牧師のエドワード・アーヴィングが登場します。
アーヴィングはロンドンで預言を勉強する時、リベラ、メイトランド、タグが主張した未来にいる反キリストの概念を受けただけでなく、一歩先頭に立って出て何を主張したのか?
この1830年頃に、キリストの再臨の二段階を教え始めました。
 
最初の段階は反キリストが登場する前に秘密携挙(空中再臨のこと)があるというそのような概念でした。
そして第二段階はそんなに携挙になって億千年が過ぎた後にイエス様が再臨するというそんな話です。
 
このように反宗教改革の一環として提示されたこのリベラの未来主義がプロテスタントの神学に衣替えされて成長する中、ついにジョン・ネルソン・ダービーが現れました。
この未来主義を何とまた表現しますか?世代主義とも表現しますが、この未来主義解釈の発展にダービーが非常に大きかったため、現代世代主義の創始者とそう呼ばれています。
エドワード・アーヴィングのようにジョン・ネルソン・ダービーは通貨危機前に携挙があり、その次に最後の時に1人の邪悪な独裁者反キリストが現れるそのような教理を強く支持しました。
ダービーによると携挙時まで私たちは教会時代に生きているのです。
そして携挙後には7年の試練の期間があるはずだが、その期間に反キリストがユダヤ人に抵抗して立ち上がるという、現在人気のある終末論の基礎を置くことになりました。
 
その結果、今日のほとんどのプロテスタント教会が、オウムのように同じ未来主義預言解釈を唱えるようになりました。
プロテスタント教会を誕生させたこの歴史主義解釈法が崩壊してしまったのです。
 

 

 

「政治」のブログは、こちら

 

アーメン!の代わりに、クリックをお願い致します。

にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ
にほんブログ村


テーマ:

他のブログから引用します。

日本は、そうなる前に、もともとキリスト教が弱いことは、残念です。

イギリスにイスラムの移民者たちが増えて問題が起こりました。
​幼い女の子を大人の男とセックスさせる教育をさせていたことが暴露されました。
​被告はすべてアラブ人ですが数十人います。
 
イギリスにトミー・ロビンソンという人がいるのですが。
インフォウォーズにも出たりしているイギリスの愛国者です。
ロビンソンは警察に逮捕され裁判の6時間後に6か月の宣告を受けました。
​今イギリスではイスラム教について批判すれば警察に逮捕されます。
イスラム教徒だけではなく、エリートがイスラム教の背後にいるのです。
左派エリートはキリスト教を嫌いだからそうするのです。
イスラム教は平和の宗教ではありません。
イスラム教はどの国よりも女性を犬や牛のように扱う国です。
モハメットは6歳の子どもとセックスしました。
​臨時結婚というのがありますが娼婦とすることです。
​女性を人間扱いしません。
 
イギリスで、そのことについて声を上げるとロビンソンのようにすぐに逮捕されます。
いくら悪い人にでも人権があるとキリスト教は教えます。
​共産主義はキリスト教は人民の敵であり人権がありません。
イスラム教もイスラム教以外の人には人権がありません。
イスラム教はシャリア法に違反すると殺してもいいのです。
 
フランスも道を歩けないほど危ない状況になっています。
 

 

 

「政治」のブログは、こちら

 

アーメン!の代わりに、クリックをお願い致します。

にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ
にほんブログ村

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス