「ない」「ない」と言うことで、


「ない」を創りだしている。
余裕でセーフより

ぎりぎりセーフを

ラッキーだと思うのは

なぜだろう?

現実は


自分が見た夢。

アナタが


ないと思っている時でさえ


そこにあるもの。

 

 いい映画に辛口の点数をつけてる


 レビューを見ると 


 「何様のつもり?」と思ってしまう。


お金と幸せは


結びついていることが多いのに 


「お金がなくても幸せ」や


「お金があっても不幸」を


探してしまうのはなぜだろう?