元健康屋が人の健康と夢を応援するブログ ※内容は個人の見解によるものです -43ページ目

元健康屋が人の健康と夢を応援するブログ ※内容は個人の見解によるものです

『体や心の悩みでお医者様も知らない健康屋だったからこそ知っている健康情報』 と 『夢はあるけど人生あきらめてサラリーマンから抜け出せない方へ卒サラへの近道』 を応援するブログ

はじめまして

SANTAです。
今日は私がなぜブログを書こうと思ったか書いていきたいと
思います。

その為にはまず私がどのような人生を歩んできたかを知って
いただけると納得いただけるかと思いますので、
私の歩んできた人生について書いてみたいと思います。

1982年2月16日に生を受け、4人兄妹の末っ子の父と7人兄妹の
末っ子の母の家の長男として埼玉県に生まれ落ちました。

母は私を身ごもっている時に、原付でトラックにはねられたり、
親族との旅行中にバスの中で自分をお産しそうになったり
(その時生まれていたら生きてなかった)したそうです。

そもそも今考えれば、その時からすでに生まれてくる事に
意味があったのだと改めて考えさせられる部分があります。

自分自身の記憶はほとんどありませんか、幼少の頃は愛想が良く
、近所の人にたくさん話しかける事がきっかけで周りの方には
大変かわいがっていただいたそうです。

まだ、2歳くらいの時にオムツを履いたまま母が外に散歩に行っ
ていた時に、隣の家のおばあさんに『いいお天気ですね。お散歩
ですか?』と声をかけたそうです。
母は『お前が散歩されてるんだよ 笑』と思ったそうです。

しかし、自分のうろ覚えな記憶の中では
乳児の頃は
なぜか、怒りと悲しみのイライラが繰り返していた気がします。
幼児の頃~小学生中高学年までは
【穴の中から綺麗な青空を見つめていると上から何かが落ちてき
てその瞬間画面は真っ暗になり下から光の線が真っ直ぐ上に上が
り、画面の一番上まで到達すると両手を広げた輝いた女性が浮か
び上がる】
という謎の夢ばかり見てました。

変な奴と思われたくなかったので、こんな話はあまりたくさんの
人にはしていなかったのですが、このブログを書く上でこの事も
もしかしたら必要な事なのかもしれないと考え、書く事にしまし
た。

幼児の時には寝室から見える居間に、朝日の入る窓から外を見る
ように光る何者かが立っていて、それが怖くて布団に隠れながら
その影を見た事がありました。
それが幼馴染の家によく出入りしていたお坊さんの耳に入り、『
それは神様だ』って事でお寺の広報のようなものに取り上げられ
た事もありました。

しかし、母の家系は霊感が強い人も多く、当時の我が家で母は落
武者に首を絞められた経験があり、幽霊程度の認識しかありませ
んでしたが、あれも何か意味があったのかな?

オカルトのような話になってしまいましたが、神仏や霊というも
のとはなぜか遠くも近くもない位置に幼い頃からいたような気が
します

いったい何の話???

 

と思われるかもしれませんが、

私の人生は何かに引き寄せられるようにまるで敷かれたレールを走る

かのごとく、誰かに導かれているように感じてならないのです。

 

第一章・・・挑戦への始まり