こんにちは、
整う暮らしの伝道師・なおみです🌿
ニュージーランドから、
愛犬Sanaや猫のちゅうれんとの日々を通して、
“ちょうどいい整い”を届けています🕊️
今日は、Rawダイエットの第3弾。
これまでの記事では、
ローフードとの出会いや
アレルギー対応の工夫について
お話ししてきましたが──
今回は、
「じゃあ実際、どう始めたらいいの?」
というお話をお届けしますね☺️
🍚「ローフード?生ごはん?」──呼び方のその前に
Rawダイエットは、
日本では「ローフード」って
呼ばれてるけど
わたしは“生ごはん”って、呼んでいます🍚
ちょっと勝手な呼び方だけど──
うちの子たちにとっては、
「食べるたびに整っていくごはん」なんですよ。
🌱「やってみたいけど、なんとなく不安…」というあなたへ
ローフード・生ごはん🫚
名前だけは聞いたことがある・・・・
という人は多いと思うの
でも実際に始めようとすると──
「難しそう」
「手間がかかりそう」
「うちの子に合うのかな?」
そんな風に感じて、
ちょっと立ち止まってしまうこと、
ありませんか?
でもね・・・
まず伝えたいのは…
💡 とてもシンプル。
だけど、ていねいに向き合うことが大切です。
🐾「うちの子をよく見る」ことが、すべてのスタート
ローフードって、
「お肉と野菜を生であげるだけ」って
思われがちだけど──
ほんとうは、それだけじゃないんです。
・何を食べてどう反応したか
・どんな体質で、どんなお腹の動きなのか
・その子に合った“整え方”はどこにあるのか
これは、
ネットの情報だけでは見えてこない部分です。
🤝無理にひとりでがんばらなくても大丈夫
「これでいいのかな?」
って迷ったときに、
気軽に相談できる人がそばにいることが、
すごく安心につながるんでよね!
わたし自身、
Raw Dog Food Nutrition Specialistとして、
これまでいろんなご家庭の
ワンちゃん猫ちゃんたちに
アドバイスをさせていただいてきました。
いろいろなタイプがいるけど──
「少しずつ変化が出てきました!」
「パワーができてるみたい!」
「すごく美味しそうに食べてる〜」
そんな声を聞くたびに、
“その子に合う整い方”って、
ほんとうにあるんだなぁって、
しみじみ思います。
🌟ローフードで感じた“うれしい変化”、こんなにあります
🌿 排泄がすっきりして、においが少ない
🌿 被毛にツヤが戻って、抜け毛も減った
🌿 歯石がつきにくくなり、口臭もほとんどない
🌿 食いつきがよく、喜んでごはんを待つように
🌿 気持ちが安定し、落ち着いて過ごせるように
🌿 関節や筋肉の調子がよく、しなやかに動ける
👉 彼らは本来、肉食動物ですから──
肉・骨・内臓といった“自然な食材”が、
体にすっとなじむですよね〜
🌿 そしてなにより、表情や動きがいきいきしてる✨
☀️うちの子らしい整い方を!
もちろん、みんな違います。
「ローフードがすべての子に合う」とも、
わたしは思っていません。
でも──
彼らが本来もっている習性や、
本質に一番寄り添える食事だとは思うんです。
ローフードの世界は、
情報も意見もたくさんあります。
だからこそ、迷うのは当然のこと。
でも、そんな中で
「この子にとってのちょうどいい」を
見つけていくことこそが、
整う暮らしの第一歩だなって・・・
わたし自身、
Sanaやそれまでの犬猫たちと過ごしながら、
気がつけばもう15年以上、
このごはんを続けてきて・・
その中での体験や、
大きな変化のストーリーを
「気になるけど、迷っている」みなさんへ
お届けできたら嬉しいです🌿
あなたと、あなたの大切な家族にも──
ぴったりのスタートが見つかりますように🌿
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