一軒目の滋賀県から、今度は二軒目のお店がある京都へと向かった御一行様。

二軒目の場所は…

京都市下京区にある洋食店【コロナ】

創業65年。京都の路地裏にあり、店内のテーブルや椅子は創業当時のまま。95歳のマスターが作る絶品【玉子サンド】を求め、行列ができるとか。

そして…店内の中へ入り、さっそく【玉子サンド】を注文。

(憲)カラオケ[コロナは、どこから来たんですか?]

(店主)カラオケ[たまたま…。5・6・7で【コロナ】って]

(貴)カラオケ[局番ですか?]

(店主)カラオケ[局番は【351】です]

店内中が大爆笑ε=(>ε<*)プッ

どうやら店主さん、貴サンの声が届かないみたい(笑)

店主が得意なのは
【ポークカツレツ】

(貴)カラオケ[大将、これは何処の豚なんですか?]

(店主)カラオケ[えっ…普通の一般の豚です]

に店内中が、またまた大爆笑。

パンにグレイビーソースを塗り、玉子サンドが完成!!

(グレイビーソースって何だろう?)

そして実食!!

貴サンも憲サンも美味しいと連発。

(貴)カラオケ[ボス美味しい]

(店主)カラオケ[……]

(貴)カラオケ[ボス…?]
(有)カラオケ[貴サンの言葉がどうも耳に入らないみたいですね](笑)

そして…マスターが1番得意という【ポークカツレツ】もいただくことに。

しかし、この【ポークカツレツ】にある問題が。

(有)カラオケ[結構レアな…]

(憲)カラオケ[(小声)もうちょい火通した方がいいんじゃないの?]

そして有吉サンが、ポークカツレツの入ったお皿を持って、店主さんに確かめてもらう事に。

(店主)カラオケ[(確かめてみて)ちょっとまだ…ニブイんかな]

に全員が大爆笑(≧~≦))ププッ

今回だけは、ちょいニブかったみたい。

店主さん他の【ポークカツレツ】も確認し、ニブイやつをもう一回やり直そうと、小麦とパン粉をつけだしていました(笑)

(真)カラオケ[武豊さんご推薦の[コロナさん]星いくつでしょーか]

(貴)カラオケ[感動しました。さすが武豊が推薦したお店。まさにG1!![コロナ]さん、星5・6・7で…]

(店主)カラオケ[あっそうですか(皆、大爆笑)はい、有難うございます]

(有)カラオケ[いや…まだ(笑)]

(貴)カラオケ[星2つ半です]

店主さん、すぐに賞状を飾っていました。

貴サンが【567】だからと言うと…店主さんずっと[はい]てで終わりました(笑)