惣治の日々

惣治の日々

「悠々として急げ」とは彼の巨匠 親父の呟き
開高健に憧れ・・江戸和竿に魅せられ
回顧録を兼ねて綴る
4代目竿治 参乃治会 惣治 


他の方も述べておられますが

高市総理の追い風は、きっと高市総理の持つ政治理念や政策、訴える力、謙虚な姿勢だけではなく、もちろんそれが最も大きいですが

高市総理誕生の経緯と、誕生後の中国からの執拗な嫌がらせがあった

 

これは旧立憲や旧公明、中国寄り、左派系には投票してはいけないと国民が感じ取った

 

中国が高市政権を批判すればするほど、高市旋風が突風となり、台風とも言われるほど凄まじくなった

高市政権支持が強固に、そして一斉に拡大し、中道は信用ならない、となったんだろうと思います

 

中国へはまさに超特大ブーメランのごとく、挫きたい相手が、痛めつければ痛めつけるほど強大になるということだったんだろう

これは政治ジャーナリスト、メディアは殆ど報じてないみたいですね

ひとえに中道の力不足、準備不足、中道の共同党首が悪いみたいな

中国に忖度するメディアだということでしょうか

 

お終い