惣治の日々

惣治の日々

「悠々として急げ」とは彼の巨匠 親父の呟き
開高健に憧れ・・江戸和竿に魅せられ
回顧録を兼ねて綴る
4代目竿治 参乃治会 惣治 


AIに現状の解析と選挙時に国民がどう行動すべきかをまとめてもらった

 

 

総括:有権者が取れる「最大の対抗策」他党がどれほど巧みな戦略を立てても、比例代表の非拘束名簿式というルールの壁がある以上、立憲民主党に一票(政党名であれ、他のクリーンな候補者名であれ)が入る限り、古賀氏をはじめとする日教組議員の生存を助けることになります。したがって、今回の自衛隊蔑視発言や偏向教育観に対して「どうしてもNOを突きつけ、組織内議員を国政から排除したい」と考える有権者にとっての唯一にして最大の戦略は、「比例区において、立憲民主党(政党・個人名含むすべて)への投票を完全に断ち、他党へ票を集中させて党全体の議席枠そのものを組織内議員が入れないレベルまで消滅させること」に尽きます。組織票という「あらかじめ約束された票」を上回る、一般有権者の「風化させない怒りの総数」がどれだけ投票箱に集まるか、次期参院選はその意志の強さが試される戦いになります。

 

さて、立憲はこんな危険な時限爆弾を抱えて、次の選挙に臨むのかな

 

 

日教組を手放せば、立憲は集票装置を失う、多大な票田の日教組と立憲民主党がともに沈没するか

日教組と分かれて、新たな小規模政党として生き残りに舵を切るか

 

見ものです

 

お終い