男子個人ラージヒルに比べると

熱狂のピークは過ぎた感じはしますが日本ジャンプ陣おめでとうございます。

ただ 3位銅メダルとはいうが ドイツ オーストリア スロベニア ポーランド

など 日本と並べても殆ど僅差の点数勝負で飛距離には大きな差はない。

むしろ向かい風だろうが追い風だろうが飛んでくる選手が上位の成績を収めて

いるような気がする。

ウインドファクターとかがあるから採点が微妙になるのだけど

やっぱり 何かあったときのNORIさんの勝負強さは違いますよね。

あと ドイツの選手層の厚さときたら、、、。

たぶん五輪に参加していないマルクス・アイゼンンビヒラーなど

たぶん五輪主力級が1人でも故障したら代わりはいくらでもいるということ。

日本の伊東大貴選手みたいなポテンシャルの選手が30人位はいると考えたほうがいいかも。

そうなってくると 心臓に毛が生えてる位メンタルが強い選手が

五輪の選考対象にになるのがドイツやオーストリアって事になるのでしょうね。

さて気がつけば雪祭りも終わり 五輪も終わろうとしている。

今月後半のバイトもいくつか仕事も舞い込んできているし本業もそろそろ。

てなわけで 今年3月は何も無ければ1ヶ月位ゆっくりして

大倉山のナイタージャンプの撮影に出かけてみようかな?

思っている次第です、、、。










とりゃあ~~~!!



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